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次回のZOOMは、藤井文を深掘りします。
あの穏やかさの裏に、
どれだけの選択があったのか。
あの笑顔の奥に、
どれだけの葛藤があったのか。
私たちは「今の文ちゃん」しか見ていない。
でも、本当に知っていますか?
なぜ彼女は変われたのか。
なぜ、立ち止まらずに進めたのか。
なぜ、その決断ができたのか。
今回は遠慮しません。
きれいごとはいらない。
成功談だけもいらない。
その裏にあったものを、聞きます。
もしかしたら、
あなた自身の“止まっている何か”が動くかもしれません。
覚悟して、ご参加ください。
2026年V期シニアSEKIRARAトークの予定
2月28日(土) 藤井文
4月25日(土) むらやまちかこ
6月27日(土) おがさわらむつこ
8月22日(土) 中村真知子
10月24日(土) 瀧澤さち
12月19日(土) 袴田孝枝
ありがとうございます。
今日も、「杖術」の練習に行ってきました。
先生が、嬉しそうにおっしゃいました。
昨日、「杖術」の進級試験があり、会長さんがいらしていたので、
うちの夫に5級からの試験を受けさせたいが、許可していただけるか話してくださったそうです。
会長さんは、一つ返事で、「やりなさい」と、許可してくださったそうです。
先生は、3月に試験をしましょうと、おっしゃいましたが、
さすがに、4月にしていただきました。
いざ、試験を受けるとなると、急に熱が入ります。
私も、熱が入りますが、夫もしっかり覚えなければと真剣になります。
今までの頑張りが急に型をなすようになり、「杖術」らしくなりました。
先生が、級を取ると励みになるから。
と、考えてくださったのですが、こんなにも明快な変化に驚きました。
最後までお読みいただきありがとうございます。



