昨晩といっても早朝4時頃
夫の暑いと言う声に目が覚めました。
ありがとうございます。
昨日、咳を何時もより多くしていたような気がしていたので、
もしかしたら、熱でも出したのか?
肺炎にでもなってしまったか、と心配しておきました。
まず、熱を計ると37度
微妙❣
気分は悪くなく、ただ暑いと言う
何時も背中がベッドにくっついているので、それだけでも暑いかな?と思い
ベッドの上で右に左にゴロンゴロンとさせてみました。
すると、ちょっと背中に空気が入ったようですが!まだ、暑いと言います。
それならば、いっそベッドの脇に座らせたほうがいいと、体を起こしてベットの脇に座らせました。
脇を触ると、汗をかいています。
背中はそんなに汗はかいていなかったのですが、洋服を着替えさせました。
まだ、暑いようなので、エアコン22度設定を切り、窓を開けて空気を入れ替えました。
再び熱を計ると、36.0となっていたので、
安心して寝ました。
今までならば、結構極端な対応が多く、
暑いならば、保冷剤を持ってきて頭を冷やしたりしていました。
ても、年寄りの対応はあまり極端な対応ではなく、ちょっと体を動かす、起こすだけでも、効果があります、むしろ極端な対応ては、その後の体が冷えすぎるといった副作用のほうがありうるなと感じました。
その後、夫はぐっすり寝たようで、2人で7時近くまで寝てしまいました。
肺炎になっていなくて良かったとホッとしました。
最後までお読みいただきありがとうございます。
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やましたひでこと中村真知子の対談です





