昨日は、リハビリの先生か来ました。
板を持ってきてくれました。
前回、来た先生からの申し送りで、車椅子に移乗する時に板を使って移る方法を試すためです。
ありがとうございます。
ところが、その板を夫のおしりに挟むのも力がいります。
移乗したあとの一手間もあり、私にとってはそれが辛いのです。
結局、リハビリの先生も汗だくになって試してくれましたが、私が興味を示さず、かえって力がいるから適さないということになりました。
先日、ショートステイで受けてきたマッサージを私に教えてくれて、それをしてから車椅子に移乗したら、夫がきちんと立ってくれたので、スムーズに移乗できました。
夫は、足が痛くてきちんと立てないために上手く移乗できないのだと分かりました。
これからは、きちんとマッサージをしてから車椅子への移乗をすれば、私も楽だということがわかりました。
今は、腰が痛く、体全体が痛いのですが、これも、車椅子に移乗させるのが、上手くいく様になれば、腰痛も起こらなくなると思います。
きっと、今が一番つらい時期だと思っています。
早く腰痛が治らないと、私が地雷になってしまいます。
思いがけず、介護生活を経験している中村真知子。
実母、姑を同時に同じ家で介護していた袴田孝枝
現役介護士のいさいだまき
看護師、看護教員だった西久保ひでこ
の4人が織りなす
[快適シニアライフ倶楽部']zoomダンシャペリ会
せひお越しください。
V期シニアの活動報告です。







