ご訪問ありがとうございます
京都府の行方不明の少年は最悪な結果になってしまいましたね。
子供の命が絶たれたことはもちろんですが、自宅に家宅捜査が入ったことで更にやりきれない気持ちになりました。
まだ「父親の逮捕状」という情報しか公表されていませんが、あとひとり…もしかしたらふたり、関わっているのでしょうか。
子供が犠牲になる事件は本当に辛いです。
少年のご冥福をお祈り申し上げます。

さて、本日の記事です。
たんたんのメールを受けて
M先生に相談すると、「たんたん氏には『弁護士同士で調整します』という答えてください」とすぐさま力強いアドバイスをくださり、
(以前にも回答書で書いた内容ではあるのですが)
「なぜたんたん氏は老健内で受けられる検査を外で受ける必要があるのかを教えて欲しい」という内容の質問書を直ちにQ弁護士に送ってくださいました。
もう3ヶ月連絡が取れていないQ弁護士と、たんたんとの間が今どんな状態なのかは知りません。
(もしかして話が進まないことでたんたんがQ弁護士に不満を持って弁護士を変えようとしているかもしれないし、はたまた、たんたんの帰りたがっている自宅の酷い有様を見たQ弁が裁判を起こしても大した成功報酬はもらえそうにないと気づいてやる気を失ったのかもしれません)
でもそんな事情はこちらには関係ないし、
お互いに弁護士を立てた以上「直接連絡を取るのはやめてください」と言われたのだから、私たちはM先生を通じてQ弁護士とやりとりするしかないものね。
ていうか、たんたんが法的措置をとる!と言い出さなきゃこんなことにはなってなかったんだしさー。
弁護士を頼むのはたんたんが決めたことだもんね?
なので、M先生のアドバイス通りたんたんには、
とだけメールをしておきました。
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