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去年の11月にたんたんが外出許可をとり、ケアマネさんがワフウフに言われて渋々許可を取り消した時、
面会に来た叔父は、ケアマネさんの話を聞いて、最終的には
だから、ケアマネさんは「叔父さんは話を理解してくださり、たんたんさんを説得出来る人だ」と信頼してしまっているようだ。
結果、叔父はケアマネさんの信頼を裏切ってたんたんを家に連れて行ってしまったんだけどねー!

叔父はケアマネさんに、
とワフウフたちの悪意を匂わせるようなことをケアマネさんに言ったらしい。
ケアマネさんの中で、中年の女2人よりも年配の男性である叔父の言葉の方が優先されてしまい、キーパーソンのワフウフたちの意思がないがしろにされたようなことになったのかしら。
やっぱり、女だとなめられるようなことってまだまだ多いよね。
そりゃあ、悪意が全くないとは言わないよ。仲が悪いのは事実なんだし。
でも叔父よ、お前が言うか…?
お互い様…というより、悪意なら叔父の方が上だと思うけどな。
足が弱って尿瓶生活を送ろうとしている認知症の人を無責任に家に帰して、日常的に面倒を見るわけでもなく、いいとこ取りだけしようという方が、よほど悪意を感じるけどねー。
ちなみに、叔父はともかくとして従姉妹と話してみたらどうかというアドバイスをたくさんいただいているのですが…、
従姉妹と最後に会ったのは小学生の時、しかもそれまでにも多分3回くらいしか会ったことがなく、彼女の連絡先も、どんな人なのかもぜんぜん知らないんですよねえ…。
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