ご訪問ありがとうございます。
あーちゃんは2024年1月20日に永眠いたしました。
これからはあーちゃんとの思い出話や、父・たんたんとの確執、子育てや介護を終えたアラフィフの日常などについて書いていきたいと思います。
もしかして近々たんたんの介護話も…??
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2017年にアルツハイマー型認知症と診断された母の介護日記を書いています。
母は現在介護付有料老人ホームで暮らしています。
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あーちゃんと歩んだ軌跡🩷書籍発売中
年一の血液検査でつーちゃんの肝臓の数値が良くないことがわかり、薬を処方されました。
しばらく薬を飲んでからまた血液検査をすることになったんですが…、
つーちゃん、病院が大嫌いなんですよ。
採血する時もかなり大暴れしてしまい、(保定するだけでもパニくって叫ぶ)前足から血をとろうとして失敗して今度は後ろ足から血をとろうとして…と何度も何度も繰り返して恐ろしく時間がかかりました。
治療のために採血することがかえってつーちゃんのストレスになるんじゃないかと思ってしまいます。
いや、なんなら、採血の時の強いストレスで数値が悪かったのでは?とすら思ったりしています。
とはいえワクチンもフィラリアの検査もしないわけにはいかないしねえ。
そして、あちこち抑えられて必死で抵抗したからか、帰って来てからなんか足を引きずって変な歩き方してるんだよね。どこか痛めちゃったのかな。(涙)
ちょっと様子を見るけど、続くようならまた病院に連れて行かなくちゃ…。
ふたりとも14歳という高齢ながらにして、ありがたいことに今のところ特に悪いところはなく暮らして来ているのですが、
これから体調を崩したとしても、出来るだけ家で看取りたいので積極的に手術や入院はしない方向で考えています。
特につーちゃんは病院にいるということだけで余計に具合が悪くなりそうだし。
そうは言いつつ、何かあったら何でもいいから打てる手は打って欲しいと願ってしまうんだろうけど…。
痛い思い苦しい思いをせずに、ずっとこのまま穏やかに過ごしてほしいな。







