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「今以上にできる事はない」と言い切ったものの、
と付け加えたケアマネT03号氏。
これから「も」⁉︎
これから「は」じゃなくて⁉︎
不信感でいっぱいなワフウフ。
あーちゃんの抵抗が激しくて入浴や洗髪が難しい状態ならば、もちろんそれはそれで致し方ないと思う。
だけどそれなら施設側は当然それを把握しているだろうし、
「こうこうこういう事情で入浴ができていません」という説明を家族にして欲しいと思う。
今回は頭がベタベタで臭うまでになって、
家族に言われても
こんな反応で、
だけど家族がやいやい言うからやっと動いただけじゃん。
あーちゃんみたいな状態の人が一番扱いにくいのはよく分かる。
自分の事は自分で出来ていると思っていて手伝いを撥ねつける病識のない認知症患者。
ぜんぜん出来てないんです。
身体的介助の必要がない、抵抗が強い認知症患者に出来るケアはこれが限界なんだろうか。
やっぱりどうしても身体的な介護の方に重きが置かれるものなんだろうなー。
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