私はずっと産婦人科病院で働いていました
そこで、陣痛が来たりする産婦さんを迎えていました
そこで、いつも不思議に思う事がありました
それは、
ママ達が、よく
「上の子の運動会があるから、終わったら出てきてねって言ってたら、ちょうど昨日終わったところだったんです」
とか
「ちょうど土日には、旦那さんがいるから、土日に出てきてねってお腹の赤ちゃんに言っていたんです」←そして、土日にいらっしゃった
とか
「土日休日は、入院料金がプラスされるから、出来るだけ平日の昼間に生まれてきてねって言っていたんです」←もちろん、平日昼間にいらっしゃってる
などなど。
こんなママの言葉通りに赤ちゃんが出てくるタイミングが合っているのです。
そんな経験を重ねるにつれ、
赤ちゃんって、ママの言葉、っていうか、周りの言葉や状況がよ〜くわかってる❗️❗️
って確信していたのです
そんな時に、たまたま、電車の乗り換えの時に、目にした池川明先生著の「胎内記憶」を買い、その内容やそこに載せてある池川先生のデータを見て、やっぱり❣️❣️それは本当なんだと思ったのでした
そこから、そこについては、深めずに、勤務を続ける日々でした
そして、娘が生まれます
娘が3歳くらいの時のお風呂に入っている時に、ふと、何気なしにママのお腹の中にいる時の事、覚えている❓と聞いたのです
そうしたら、
「温かくって気持ち良かった。ぷかぷかしてた。ママの事見てた。」と言ったのです
そして、その日から、娘は、
お風呂の時にちょこちょこ、色々な話しをするようになりました。
それからも、娘は、胎内記憶、胎生記憶が、なくなることはなく、むしろよりはっきりと、詳しく
、具体的に色々な事を話ししてくれるようになりました
今日は、そのうちの一つである、雲の上のお話を載せたいと思います☁️
最近の娘は、他の子供達にわかるようにとノートに雲の上の事を書いています
🌈🌈🌈紹介しま〜す☁️☁️☁️🌈🌈🌈
さて、
答えは何かわかりますか😆❓❓

