ズラリと並んだお揃いの調味料ボトル、
真っ白な保存容器や、ボックス、
美しいですね〜〜。
用がなくても、
扉を開けてうっとり見つめていたいほど。
かつてこんな冷蔵庫に憧れて憧れて。
かつてこんな冷蔵庫に憧れて憧れて。
やってみようとしましたが、
上手くいきませんでした。
挫折ポイントその1は、調味料の移し替え。
粉モノはまだしも、
液体の移し変えは私にはハードルが高くて。
空になった容器を洗って乾かして
清潔に保たないといけないと思うと、
なかなか移し替えできず、
空の容器と、買って来たままの調味料が並び
見る度に、さっさとできない自分にストレス。
そして、挫折ポイントその2、保存容器。
中身が見えないと忘れちゃうんですね。
中身をメモしたシールでも貼っておけば良いのだろうけれど、
字に自信のない私は、
上手くいきませんでした。
挫折ポイントその1は、調味料の移し替え。
粉モノはまだしも、
液体の移し変えは私にはハードルが高くて。
空になった容器を洗って乾かして
清潔に保たないといけないと思うと、
なかなか移し替えできず、
空の容器と、買って来たままの調味料が並び
見る度に、さっさとできない自分にストレス。
そして、挫折ポイントその2、保存容器。
中身が見えないと忘れちゃうんですね。
中身をメモしたシールでも貼っておけば良いのだろうけれど、
字に自信のない私は、
冷蔵庫を開ける度に自分の字が目に入るのも嫌だし
かといって、すぐに入れ替わるものに合わせて
その都度ラベルライターを使うのは面倒過ぎる。
中身がわからないから、
かといって、すぐに入れ替わるものに合わせて
その都度ラベルライターを使うのは面倒過ぎる。
中身がわからないから、
いちいち開けてみないとならないし、
なんなら、確認しないまま日が過ぎ,
なんなら、確認しないまま日が過ぎ,
ダメにしてしまう…
そしてまた、できない私はダメだ…と
そしてまた、できない私はダメだ…と
思ったりもしたけれど、
今になってわかるのは
私に合っていなかっただけ。
そこで、調味料の移し替えは断念、
保存容器は中身の見える物にしました。
憧れの冷蔵庫とは違うけれど、
置き場所を決めたり、
同時に使うものはトレーにまとめたり、
私なりの使いやすい冷蔵庫になりました。

