スキンシップたいむストーリー | 美濃加茂市/可児市/オンラインで全国へ 女性、ママ、お子さまに向けて。「運氣を大切にしあわせに生きる」ご提案♡

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「運氣を大切にしあわせに生きる」をテーマに女性、ママ、お子さま。みんながしあわせに暮らせることを願って。大好きな子ども達。家族。心と身体に寄り添う。ヨガや風水のこと等。日々の想いを書いています。

こんにちは(^^)

スキンシップの魔法使い ムーミンこと保育士、4歳の男の子のママです♪

インストラクターをさせて頂いている
「スキンシップたいむ」の誕生について
聞いたお話を少しだけご紹介したいと思います。

「スキンシップたいむ」は、

あるひとりのパパになった男性の
娘さんへの「愛」からはじまりました。

娘さんが夜中に発熱。

緊急病院にいかれました。
お熱があるのに
さむいさむい冬。
くらいくらい廊下。

つらそうな大切なわが子。
長い時間待つ。

やっと呼ばれた目の前には
研修医さん。

「明日また来てください」

「・・・」

無力さに
男性は悔しくて泣いたそうです。

そこから研究に研究を重ね。

ずっとつきあわれていた
ご自身の全身アトピーの身体を
ある日。ステロイドを止めると決め。
ご自身で改善された男性は

ママと子どものあいだにある
とーっても素敵な「愛」

「治す」から「健康へ導く」へ。

その男性が
NPO KENちゃんハウス スキンシップたいむ
代表の星野トチローさんです。

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助産師カズミンとの出会い、

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おふたりで考案され、
「スキンシップたいむ」が
生まれました。

名古屋市東区ココカラウィミンズクリニックの院長先生。伊藤加奈子先生に監修して頂いています。

11年前。0からはじまった
「スキンシップたいむ」は、
たくさんの方に愛され、
インストラクターであるスキンシップの魔法使いは約20名。
 たくさんの方にお伝えさせて頂いています。
 
 私は保育士としては11年生。ママとしては4年生。スキンシップの魔法使いとしては2年生。

 ホヤホヤの私が子育てについて語ることはまだまだできません…

 けれど、今までの経験。失敗も含めて^^;
スキンシップたいむをやって良かったことはお話させて頂くことができます。

 そして、スキンシップたいむで育った先輩ママ、お子さんをみていると、

 笑顔がいっぱい。
 身体つきりっぱ。
すきすきピカピカ乳歯。
 健康。

などなど。
「そうなりたい」がいっぱい詰まっているな〜。
って感じます。

私達。インストラクターのテキストの表紙には

「赤ちゃんにとってママとの肌のふれあいにまさるものはこの世にありません」

って書いてあります。

 少し大きくなったお子さんにとっても
きっとそうだと感じます。さわらせてくれるまでずっと。
 そして、さわらせてもらえなくなったら、
「ことば」のスキンシップがとれると思います。

「ひとはやわらかくあたたかくうまれて
かたくつめたくなって・・・」
  
 これは看護師さんのテキストの文面にあるそうです。

 お子さん、たくさんの方にやわらかくてあたたかくあってほしいな。

 「かわいい子ども達がママの優しいスキンシップに包まれますように」

  可児市でのスキンシップたいむの予定はこちらからご確認、お申し込みをお願い致します🎶
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