シリコンバレー銀行の破綻、クレディスイス、ドイツ銀行などの話題で、金融危機の話題が踊っています。

「やはり来たか」
「遂に来たか」
です。

『止まらぬインフレで利上げが続いた→銀行に負担がかかった』
流れとしては「資本主義」そのもの。

 

 

さて、
【日銀】
3月17日から金曜日まで株価のチャートが動いていませんでした…?

ざわついていました。

【FRB】


入口ふさがってますが…?
メディアが掲載していた写真です。

(他にも多数入口塞がっている写真が出てます。)


はてさて??

 

 

銀行システムの終わりです。

身近な例えで言うと、
各国の中央銀行で「国債を発行する」(借金をする「させられる」)
利息が付きで返済する
そのために税金をとっていた。

集まった利息は、最終的には銀行システムを作ったロスチャイルド家へ流れるという仕組みでした。
(大雑把に言えば)

その他、各種ローンも然り。
数々の不正行為も出来なくなる。


世界の大手銀行の話題の他、
身近で支店の閉鎖や、銀行に設置してあるATMの台数減っていませんか?

 

 

 

とは言え、

「未曽有の金融危機が起こる」という不安煽りはメディアだけで終わるよーな…。
そんな気がしています。
(恐怖・不安イベントは極力避けるはず…?)

 

システム移行に伴って困る人は、
既存の金融システムに乗っかって悪いことしていた人。
あるいは、これからもしようとしている人。

一般の人の貯金・資産は守られると思います
(現にアメリカでは守られましたね。)

 

 

 

わたしは念のために、2年前に預金は全て引き出しておりました。
(いろいろ面倒でしたけどね。)

したがって、
ニュースで不安煽りだけで終わっても、
実際にメガバンクがいくつか破綻しても、
特に問題ない…はずです。
(実際に破綻すると、若干手間は掛かりますが…。)

 

 

末は、「量子金融システム(QFS)」へ移行
(というか、もう始まっているんですが…。)

各自で資産管理・運用。
一人一人がサーバーを持って、それで管理する。
専門機関と直結。
(もう量子コンピューター稼働していますね。
国産量子コンピューターは3月27日から稼働)

既存の銀行機関は、新たな金融システムへの移行を手伝った後に、
徐々にフェードアウト(?)

 

 

知っている人は、前から知っていたでしょうし、
見たことあって「そんなわけないだろ」という人もいるでしょう。
(数年前なら「既存の金融システムが崩れるわけがない」と思っていましたよ。わたしも。)

初めて見た人にとっては、タイミング良かったかも(?)

 

 

3年くらい(2026年まで)で相当変わるでしょうし、

少しずつ外観も見えて来るんじゃないかと思います。

早けりゃ早いでいいですけどね。