以前の記事で、不織布マスクを付け続けると、新鮮な空気を吸えないので、自己免疫力が下がり続けることを書きました。
また、感染予防効果なんて全くないことも書きました。
再度、動画もアップします。
これだけではないんですよね…。
「書かない方がよいかも…」と思い、止めておきましたが、あまりにもマスクを外さない人が多すぎるので書きます。
不織布マスクに寄生虫がくっついている事例。
寄生虫を体内に吸い込むと病気を発症するのは当たり前。
「モルゲロン」という寄生虫です。
安価な「中国製不織布マスク」のようですが、「日本製」ではどうなんですかね…?
また、寄生虫が付いてなくても、
繊維で出来ているものを付け続けているので、
繊維を吸い込み続けていることに気付きませんか?
繊維が肺にたまり、肺の病気になるわけです。
海外の事例。
人類史上初めて、生きている人の肺からマイクロプラスチックが発見されました。
手術を受けた患者13人のうち、11人から微粒子が発見され、ポリプロピレンなどが発見されました。
ポリプロピレンは不織布マスクに使われている物質です。
海外のスポーツ観戦の様子をテレビで見ていませんか?
海外では、街を歩く人々が既にマスクを外していますよね?
マスクを付け続けることは、人体に有害であることを知ったからです。
政府や医療関係者がウソをついていたことに気付いているんですよ。
健康を害すると、儲けるのはどこですか?
病院、薬局、管轄する政府でしょう?
「ウソでした、すいませんでした」
って報道があるまで、騙され続けますか?
その間にも、刻々と自身の体が蝕まわれていますが?


