ミドルスクール最後の
パフォーミング アーツ
今年は
SHREK THe MUSICaL JR.
※写真おかりしました
オーディションで
希望の
ドラゴン🐲
ゲット出来て
ホームワークや
早朝の
ハイスクールでの
数学クラス
ボランティア ワーク
そして
ショーの練習
ホントよく
頑張りました
好きな事をする

心の望むままに
行動すると
何でも出来ちゃうんだね

3回のショーを
楽しんで
無事に終わりました

Queen of Hearts
Ensemble
アメリカ🇺🇸の
クラブ活動の在り方って
日本とは感覚が違う
娘の所属した
パフォーミング アーツ
日本でいうと
ミュージカルに特化した
中学校の演劇部
もちろん有料
結構、本格的で
最初
ビックリしました
舞台の大道具や
衣装
全てボランティアの
親御さんたちが
創る

私は一度も参加
しなかったけどw
みなさん超クリエイター
凄腕過ぎる

ショーは
もちろん有料w
でも
みんなが創造した
ショー
プライスレスです
移住した当初は
小学1年生
英語は全く話せず

通い始めた学校で
ESLのクラスを
受けられて
習得した英語
子供の能力
すご過ぎる

翌年に違う場所へ
引っ越し
毎年変わる環境に
戸惑いながらも
生活してました

新しい学校では
馴染めず
学校のカウンセラーに
お世話になったり
私も英語が話せず
ママ友なんて
出来なくて
子供のプレイデート
させてあげれなかった
アメリカの田舎だと
車で移動
近所に気の合う友達
が住んでれば
ラッキー
だいたいは
親同士が連絡とって
遊ぶ約束するんです
なので
ママが友達いないから
と
娘に言われたトキは
辛かった
そんな中でも
心に寄り添い
あるがままの現実を
受け止め
過ごして行くうち
娘が自分で世界を創り
始めました
初めて観た
エレメンタリースクールの
パフォーミング アーツ
私もやってみたい

翌年の5th grade
最後のエレメンタリースクール
初舞台に上がりました

それから
段々と
お友達も出来て
気がつけば
スリープオーバー
(お泊まり会)
に行ったり
近所に住んでた
同い年の子と
大親友になったり

して
10代を満喫しています

部屋に閉じこもり
ずっと
友達と喋ってる姿に
複雑な想いと
嬉しさがw
心の望むコト
始めただけで
変わり始めた
現実
想えば先に
娘が私に観せて
くれていた

一日早いけれど
素晴らしい成長を
魅せてくれた
娘からの母の日の
プレゼント🎁
でした
世界中のお母さん
そして
Have a great and happy day!

