すっごくすっごく嬉しい~~\(^o^)/
今日、すごくすごくすごく嬉しいことがありました。
私は7年くらい前からワールド・ビジョンのチャイルド・スポンサーというのをやっています。
何度かブログに書いたこともありますが、きっかけは2つありました。
1つは東京、山手線内の広告でした。
とてもシンプルな広告で【チャイルド・スポンサー】と書かれてるだけ・・・
なぜか、その言葉に惹かれ、帰宅後検索したところ、
世界中のチャイルドへの支援団体であることがわかったのです。
【チャイルド・スポンサー】← 公式サイトはこちらから~☆
同じ頃、TVで【世界がもし100人の村だったら】という番組があり、
世界中の貧困ゆえに学校に行きたくても行けない子どもたちの特集があったのです。
水を汲み、家事を手伝うために学校にいけない・・・・
親がエイズで収入がない・・・・
暴力の為、親元に居れない・・・
親に捨てられたストリートチルドレン・・・・
そんな子どもたちの事が報じられていました。
番組を見ながら涙が流れて止まらなかったのを覚えています。
そんなタイミングでしたので、私はすぐにスポンサーになりました。
スポンサーとは言っても月々4500円です。
この4500円という数字は、国によっては大きく価値が変わるのです。
4500円で30世帯が1ヶ月食べて行ける国もあるくらいなんですよ。
日本では、ちょっと無駄遣いで使っちゃった~って金額ですよね?
この団体は世界中を支援していますので、スポンサーになる時には
国や、男の子、女の子など、指定することもできました。
担当の方に色々聞いてみたのですが、
やはり、誰もが知る国は支援者が集まりやすいけど、
聞いたこともないような地域には支援者が集まりにくい・・・・
その分支援が不足するのです。
そういうお話を聞き、
『これもご縁だ』と、すべてお任せにしたのです。
結果、アフリカはウガンダの男の子が私のスポンサーするチャイルドになりました。
スポンサーになると、まず自分が支援するチャイルドの写真が送られてきます。
そして、任意ですが、チャイルドのお誕生日には、
バースデーカードを送ってあげてくださいと連絡が来ます。
カードや返信用封筒も同封してあるので、至れりつくせりですね。
私はカードと一緒に、毎年私たちの写真や、シール、折り紙などを
同封します。

悲しいお話ですが、あまり良い物や珍しいものを送ると、
途中で盗まれて無くなるそうです(ーー;)
本当に残念なことですね・・・
数カ月後、チャイルドからお礼の手紙が届きます。
ボランティアさんが話を聞いて英語で代筆してくれます。
そしてそれに日本語訳をつけて送ってきてくれるのです。
その手紙にはチャイルド直筆の絵がいろいろと書かれています。
一生懸命に話したであろう・・・
書いたであろう、そのお手紙は可愛くって、
心がホコホコと暖かくなってきます(^^)
そして今日、そのチャイルドからの返事を見た娘が私に質問しました。
『ねえ、それって、毎月いくら?』
それに答えた私に、娘は落ち着いた声で言いました。
娘: 『私もそれするわ~』
私: 『え?毎月4500円やよ?大丈夫?』
だって、彼女はまだ学生で、アルバイト収入です。
いくつもかけもちをし、学校の合間に本当によく働いています。
もちろん、よく遊びもしていますが・・・・(^_^;)
大丈夫!大丈夫!という彼女を見ていて私は嬉しさが込み上げて来ました。
『ちょっと、泣いてもいいかな』と思うくらいです・・・・(笑)
彼女の心の成長、やさしさ、思いやり・・・・・
いえいえ・・・、そんな一言では言い表せないくらい嬉しかったのです。
『何か親孝行するよ』と言われるより嬉しかったかもしれない・・・
そのくらい強い喜びでした。
毎月のチャイルドへの支援が大きな贈り物になって返ってきたんです。
我が家のチャイルドから~☆
ありがとう、ありがとう、ありがとう・・・・・・
本当にありがとう~

いっぱいいっぱい言いたい・・・・
何に???
あるもの全てに!!・・・そんな気分です。
色んなことに感動する私ですが、
今日の感動はメガトン級でした(笑)
こういう喜びがあるから人生嬉しくって、楽しいんです。
そんな親バカな私に・・・
今日も最後までお付き合いくださって、ありがとうございました。
全てに感謝!!



私は7年くらい前からワールド・ビジョンのチャイルド・スポンサーというのをやっています。

何度かブログに書いたこともありますが、きっかけは2つありました。
1つは東京、山手線内の広告でした。

とてもシンプルな広告で【チャイルド・スポンサー】と書かれてるだけ・・・
なぜか、その言葉に惹かれ、帰宅後検索したところ、
世界中のチャイルドへの支援団体であることがわかったのです。
【チャイルド・スポンサー】← 公式サイトはこちらから~☆
同じ頃、TVで【世界がもし100人の村だったら】という番組があり、
世界中の貧困ゆえに学校に行きたくても行けない子どもたちの特集があったのです。
水を汲み、家事を手伝うために学校にいけない・・・・
親がエイズで収入がない・・・・
暴力の為、親元に居れない・・・
親に捨てられたストリートチルドレン・・・・
そんな子どもたちの事が報じられていました。
番組を見ながら涙が流れて止まらなかったのを覚えています。

そんなタイミングでしたので、私はすぐにスポンサーになりました。
スポンサーとは言っても月々4500円です。
この4500円という数字は、国によっては大きく価値が変わるのです。
4500円で30世帯が1ヶ月食べて行ける国もあるくらいなんですよ。
日本では、ちょっと無駄遣いで使っちゃった~って金額ですよね?
この団体は世界中を支援していますので、スポンサーになる時には
国や、男の子、女の子など、指定することもできました。
担当の方に色々聞いてみたのですが、
やはり、誰もが知る国は支援者が集まりやすいけど、
聞いたこともないような地域には支援者が集まりにくい・・・・

その分支援が不足するのです。
そういうお話を聞き、
『これもご縁だ』と、すべてお任せにしたのです。
結果、アフリカはウガンダの男の子が私のスポンサーするチャイルドになりました。
スポンサーになると、まず自分が支援するチャイルドの写真が送られてきます。
そして、任意ですが、チャイルドのお誕生日には、
バースデーカードを送ってあげてくださいと連絡が来ます。
カードや返信用封筒も同封してあるので、至れりつくせりですね。
私はカードと一緒に、毎年私たちの写真や、シール、折り紙などを
同封します。


悲しいお話ですが、あまり良い物や珍しいものを送ると、
途中で盗まれて無くなるそうです(ーー;)
本当に残念なことですね・・・
数カ月後、チャイルドからお礼の手紙が届きます。

ボランティアさんが話を聞いて英語で代筆してくれます。
そしてそれに日本語訳をつけて送ってきてくれるのです。
その手紙にはチャイルド直筆の絵がいろいろと書かれています。
一生懸命に話したであろう・・・
書いたであろう、そのお手紙は可愛くって、
心がホコホコと暖かくなってきます(^^)
そして今日、そのチャイルドからの返事を見た娘が私に質問しました。
『ねえ、それって、毎月いくら?』
それに答えた私に、娘は落ち着いた声で言いました。
娘: 『私もそれするわ~』
私: 『え?毎月4500円やよ?大丈夫?』
だって、彼女はまだ学生で、アルバイト収入です。
いくつもかけもちをし、学校の合間に本当によく働いています。

もちろん、よく遊びもしていますが・・・・(^_^;)

大丈夫!大丈夫!という彼女を見ていて私は嬉しさが込み上げて来ました。

『ちょっと、泣いてもいいかな』と思うくらいです・・・・(笑)
彼女の心の成長、やさしさ、思いやり・・・・・
いえいえ・・・、そんな一言では言い表せないくらい嬉しかったのです。
『何か親孝行するよ』と言われるより嬉しかったかもしれない・・・
そのくらい強い喜びでした。
毎月のチャイルドへの支援が大きな贈り物になって返ってきたんです。
我が家のチャイルドから~☆
ありがとう、ありがとう、ありがとう・・・・・・

本当にありがとう~


いっぱいいっぱい言いたい・・・・
何に???
あるもの全てに!!・・・そんな気分です。
色んなことに感動する私ですが、
今日の感動はメガトン級でした(笑)
こういう喜びがあるから人生嬉しくって、楽しいんです。

そんな親バカな私に・・・
今日も最後までお付き合いくださって、ありがとうございました。

全てに感謝!!




