まあそれはそれで、自分なりに対処するしかないよね。。
いつもすっきり、ぴっかりしてたいけど、
人生そうもいかないしね~。
また暗い曲でも弾いちゃうか!?
(ちなみにこっこちゃんの「雲路のはて」でした。
くくく、辛い……けど、やっぱり暗いなりに、好き。
海のはて、空の果て
壮麗な雲の行列。
柔らかな光に縁取られた
グレイの濃淡が描き出す
雲の、いたいような美しさ。
空の果てに
雲路の終わりに
人はなんの夢を見るのかな。)
せめて服は軽快に

クロップドパンツに、
ピンクのパーカとか羽織って、軽やかに

(ま、単にジム帰りみたいな姿だ)
磯崎ひとみさんのブログ読んでたら、
「落し前をつける」って記事に涙なみだでした炅
※磯崎さんは数秘術や、山川亜希子さんのワークショップ、禅リトリートなどを主催してらっしゃいます。
過去を癒すには、
また未来を希望に満ちたものにするには、
「いまを生きること」。
それに尽きる、と。
そりゃあいろんな傷がそれぞれにあるでしょう。
でもそこにいても仕方ないじゃん。
そこからでも、
そのままでも、
人は進める。
と私は信じてる。
し、それは絶対にほんとだと思う。
が、確かに自分を振り返っても淏、
周りを見てても、
「癒されてない、未完了の経験」がある場合、
シチュエーションは違っても、
本質的には同じ問題に取り組んでるよな。。
っていうのも真実な気がするのよね。
それを、根気よく、自分の手で
自分に光をあてて、
癒してくこと。
やり甲斐はあるでしょう。
フェイクなものでごまかしてても仕方ないよ。
「繰り返しになるけれども、どんな過去も、未完了ならば、癒されなくてはなりません。
つまりは、自分が取り組まなくてはならない。
自分が自分を助け出してあげるのです。根気よく。
たくさんの愛の手を借りながら。」
ブログより。
なんかじーんと来ましたわ炅
磯崎さん深く優しいし。
(他者のこと、また次の世代のことを真剣に思って下さってるのだと思う。)
未完了の過去かあ…。
きっといろいろあるんだろうなあ。
客観的にみたらなんてことないことで、
ひりっとしたら、
そこになにかあるサインだよね。
自分で取り組む、光あてるべきなにかがあるのでしょう。
根気よく取り組みながら
かつ自分のドラマに巻き込まれず、
ちゃんと今日を生きる。
進む。
やりたいことに飛んでく!
「本来、自分が一度でも深く傷ついたのなら、他者にそうした思いをさせたくない、と思うのが、人の本性。」
磯崎さんのブログより。
賛成


「母という病」って本を読んで、、
まあ一緒にしたら怒られるとは思うけど
私もニャンズに
「夜中ににーちゃんと遊んでたら、
かーちゃんにもう!うるさーい!でてけーって
鬼のような顔で怒られたのがトラウマだ」とか
言われたらどうしよう。困るな…。
そりゃ手落ちはいっぱいあるよ!
猫いちばん!な暮らしにはできないし
私もやりたいこといっぱいあるし、
自分の人生だって切り開いてかなきゃいけないし。
ごめんごめん渹
でも私も精一杯やってるんですよ!
て感じよ。