「日々 命を使って」
って表現に、ドキッ。
そうだあ、わたし日々命使ってるんだ燁
今回の人生、どこで
どんなふうに使いたいか。
……ううむ。
漠然とはあるんだけどね

それがどんな形をとってくかは、まだわからないな~。
最近、むしょうにレーネンさんの顔が浮かんで仕方なかったので、
ウェブカムセッションお願いしてみた

キャッ
、つーよりギャーッ、どうしよ(心臓バクバク)、やばいっ
って感じです

あの人もごまかしきかないから。
厳しいとこはめちゃ厳しいしね。
うひー、どうしよう渹
実はたいして、
「これについて聞こう」とかは
やっぱりない。
(ま、実際、だいたい私がなんか言う前に、
みえるものについて、レーネンさんの弾丸トークが始まるらしいし)
なんかむしょうに会いたーい。
だけで飛んでく私。
いつもながら動きだけは素早い淲
(無視したら絶対後悔する強さで来てる。のですぐ行く。)
私なりに取り組んできたことについて
彼からはどう見えるか、
フィードバックは聞いてみたいかな。
ふおお~、緊張するっす。
なにが飛び出しちゃうかしらね~
ウェブカムごしとはいえ、レーネンさんと伊藤さん(通訳のにーさん)と一時間向き合うって、
それだけで熱出そうだよな


もしかしてちょっと寝込むかもね、エイエイオー

申し込んだあと、
世界が光って見えた

「動く」ときの風景。
なんとなく
つまんなかったり
ありふれて感じてたり
そういう日常性みたいのが剥げて
「いま生きてる」風景に
細胞ごとダイレクトに繋がる感じ。
わたしいま生きてて、
なにもかも移って、
そのうち自分さえも消えるんだ。
そういう場所の、生々しく光ってる風景。