面倒だったり、嫌だったり、ちょっと楽しかったりしたいろいろ、
きちんと生きつつも
どこかでやり過ごすようにも過ごしてきた日々こそが、
自分そのものだったと知るだろう。
学校時代とかね。
働き始めてからだって。
嬉しかったり辛かったりした悲喜こもごも。
それなりにちゃんと生きてきて、
それなりに幸福で、
でもどっか綺麗に薄くて。
そういう世界をくぐり抜けて、次はもっと、
眩しいように明るい場所に出たいもんだ。。
次はもっと、
単純にみんなが喜んだり、楽しんだりしてくれることをしたいよな。
あ、私はいま
「自分で生きる」
「自立する」
がテーマかも

ほんとに自立するってこと。
全部自分でやるって意味ではなくて、
力借りるとこは借りつつ、連携しつつ、
自分で自分をしっかり引き受けて立つってこと。
やり甲斐ある~、
だって出た先では、風景が全然違うだろうって、
ここからでもわかるもん
