昨日は、品川サロンで

3daysの2日目講座を聴講させてもらいました。

 

 

講座の未来設定の項目で

朋美さんが例えとして


フィギュアスケートの羽生選手と浅田選手の事を

こう話してました。

 


試合で演技が始まる前に

両選手のコーチが、

真逆の話し方をしていると。

 


羽生選手のコーチは、

プラスの側面からアドバイスしている


なので、

羽生選手は

イヤホンで聞いている音楽に

ノリノリ!


顔が明るく余裕がある。

身体が緩んでのびのびしている。



一方、



真央ちゃんのコーチは、

マイナスの側面からアドバイスしている

  ex.  こうならない様に、ここはこうしてああしてと、出来ない事を前提にしている。



 なので、

真央ちゃんは

眉間にシワが寄っていたり


表情が暗くて硬い。

身体が萎縮して硬くなってしまう。




その違いは何か? 




プラスの側面からのアドバイスは、

自分の設定している

ハードルの高さを

下げることになる。


マイナスの側面からだと、

ハードルの高さを

上げることになる。



それが、

成功失敗

出来る出来ない

の違いになる❗️




これを聞いた時、

あっ!そっかぁーーーー!!((o(^∇^)o))

って、目からウロコが落ちましたね!

 

 



自分自身の

やっていることの中で、

ハードルめっちゃ上げてたわ!

と腑に落ちることがあり



そっかぁーーーー!((o(^∇^)o))



じゃぁ、

ハードルを下げたらええんや!

なぁ〜んやそうゆうことかぁ〜って

 

 


なので、

自分の身長よりも

はるかに高く

設定していたハードルの高さを

軽くまたげる位にまで

低くしました!



 

これで未来設定して、

設定したことに

囚われずお任せして

これからの変化を楽しも〜っと!

 

 

その後どうなったか?

は、このブロで報告しますね


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