インナーチャイルドの目的がワカラナイときの癒し | 心からの未来を創る”ガイディング”

インナーチャイルドの癒しについて
読者さまから頂いた質問にお答えします。

 

「インナーチャイルドの目的がわかりません。
会話しても、姿や形の変化がありません。」

インナーチャイルドの目的がわからない時の癒やし方

インナーチャイルドは
大切な目的があって存在しています。

だから
本当にしたかったことを
尋ねてあげることで、癒されていきます。

だけど
インナーチャイルドを
大切にしたい気持ちはあるのに

それがなかなかインナーチャイルドに伝わらず
うまくワークができないケースがあるものです。

つまり
自分と自分の対話の
風通しがわるい、という意味です。

 

頂いている質問はそういったときに
体験してしまうケースです。

もしインナーチャイルドって
本当に自分にも感じられるのかな?と
感じたなら、ぜひここで紹介する
ヒントを参考にしてみてくださいね。

 

インナーチャイルドの目的がわからなくともできるインナーチャイルドワーク

インナーチャイルドワークでは
ご自身の感情の発信源は
身体感覚である、と定めます。
なので
身体の部位をなんとなく探り。。。

その感覚にもし、
色を感じるとしたら、何色で
形があるならどんな形かを

てきと~に、想像してみることから
始めます。
そして
まるで話しかけるような気持ちで

名前をつけてあげて。。。

 

まあ、見た目が黒かったら
くろちゃんとか、
そのくらいの簡単さがいいです。

 

で、
名前で呼びかけると
すこし嬉しそうになることもあります。
(それが自分の創りだした想像でもいいんです)



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