目標100冊

10冊目 『魂のヴィジョン』
~真印 著~



この本は、1月に借りてきたものの、何となく延長手続きをしていたのですが『やっぱり違うかな・・・』

と思って、読まずに返却予定だったのですが、何となく開いたら、止まらなくなって、一時間で一気読みしました。

沢山心に響く言葉があって、泣きそうになったり・・・
正直、一番受け入れやすくて、心に落ちていきました。

『色んなものが見えてしまう事を、恐れる必要はないの、もう、分かるでしょ?能力として捉えて人生に生かせばいい。持って生まれた才能として使いなさい、逃げは未来の自分に、なんにもならない、自分の今生に対して無責任すぎ、なくしてほしいと言うのは甘え!』(本分で、ある女の子にたいしての言葉です)

『多くの人がこの本に書かれた理を理解したとき、"対立の世界"は終わり"結び"の世界が生まれる』

などなど・・・

このところ、良く出てくるキーワード
『ワクワク』
『固定観念に縛られない』
『対立するもの融合』

同じ言葉をみつけると、ドキリとしてしまいます。