三冊目に読破したのはルル・ラブァさんの『占星学』です(この本はフライングの中の1冊です)

わたしが一般的に『占』というものに興味があったのはいつからなのか実は記憶にないのですが、一番最初に興味を持ったのが『星占い』でした
小学生の頃には子ども向けの12星座の神話付きの星占い百科を持ち歩き、何度も読み返していました。(今でも、表紙やカラーの絵は覚えています
)
初めて自分でホロスコープを書いたのは中学生のころでした。
資料を読んで書き込んで・・・家族の分も作って凄く納得して感動した記憶があります。
星占いって、自分が生まれた時間の星や惑星の位置から読み取るので、同じ鑑定が出ることがまずない、と言ってもいいと知って感動した事『星占い』を『占星術』『占星学』と呼ぶ事を知って嬉しかった事を思い出しました。(今では占星学を読み解く事を『星読み』と言うのが一番好きかな・・・)
ともあれ、ホロスコープを書いた記憶はあっても、結果はおぼろげにしか覚えてなくて、偶然目にしたこの1冊、もう一度ホロスコープを作りたいと思ってかりたのですが・・・
星読みは、奥が深いし、沢山調べないといけないので、どなたかに師事して教えていただいた方がいいと判断した1冊でした。
この本をきっかけに、最近では、占星学を教えてくださるかたがいらっしゃる事を知り『ネットの力って凄い!』と、喜びました。←中学の頃にはネットはなかったので、教えて欲しくても、そちらの方とはつながれなかったんですよね(笑)←中学生だから、お金も無かったしね(笑)
どこかで、素晴らしい占星学の専門知識がある方と、繋がれますように・・・

わたしが一般的に『占』というものに興味があったのはいつからなのか実は記憶にないのですが、一番最初に興味を持ったのが『星占い』でした
小学生の頃には子ども向けの12星座の神話付きの星占い百科を持ち歩き、何度も読み返していました。(今でも、表紙やカラーの絵は覚えています
)初めて自分でホロスコープを書いたのは中学生のころでした。
資料を読んで書き込んで・・・家族の分も作って凄く納得して感動した記憶があります。
星占いって、自分が生まれた時間の星や惑星の位置から読み取るので、同じ鑑定が出ることがまずない、と言ってもいいと知って感動した事『星占い』を『占星術』『占星学』と呼ぶ事を知って嬉しかった事を思い出しました。(今では占星学を読み解く事を『星読み』と言うのが一番好きかな・・・)
ともあれ、ホロスコープを書いた記憶はあっても、結果はおぼろげにしか覚えてなくて、偶然目にしたこの1冊、もう一度ホロスコープを作りたいと思ってかりたのですが・・・
星読みは、奥が深いし、沢山調べないといけないので、どなたかに師事して教えていただいた方がいいと判断した1冊でした。
この本をきっかけに、最近では、占星学を教えてくださるかたがいらっしゃる事を知り『ネットの力って凄い!』と、喜びました。←中学の頃にはネットはなかったので、教えて欲しくても、そちらの方とはつながれなかったんですよね(笑)←中学生だから、お金も無かったしね(笑)
どこかで、素晴らしい占星学の専門知識がある方と、繋がれますように・・・