私は、世間で言う『占い』等『精神世界』・・・つまり確証のない物事を取り扱う人は、バランスが大切だとおもうんです。(これは、自分でも気を付けないといけない部分です。)



『精神世界』によりすぎない『自分がいるのは、現代日本』『実生活が何より優先であるべき』だと考えています。

それから、自分で物事を判断する力と知識をつけておくこと。


沢山ある情報から、何を取捨選択するのか、また、吸収したものを再確認する事も大切・・・


去年から、思うところがあって本を読むようになっていました。



そして、芦屋のゆりさんにお会いする機会に恵まれまして、三桁の本を読むといいですよと、選び方も教えていただきました。

そこで三桁の本読破の目標をかかげてみました!



  本を読まない生活が長かったのでちょっと、フライングして、自分を仕切り直さないと~!と決心してから読んだ本からカウントダウンです!

まずはこちら




『道をひらく』松下幸之助さんの作品です。

去年、行き詰まった私が何かつかめるかも!と、すがり付いた本です。

内容は・・・私が感じていたメッセージとゆりさんから届けて頂いたメッセージとリンクする内容でした。

今でも、気が向いた時に気が向いたページを読んでいます。