こんな落書きされても、イラッとこないわけ | ネガティブを強みに!自分を全肯定して生き直そう!

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こんな落書きされても、イラッとこないわけ

こんばんは。

幸せ親子になる☆ママのまんなかメソッドアドバイザー
増田友美です。


まず、これ見ていただきたいんです。

image

何かっていうと、我が家のリビングに置いてある
ソファです。

この落書き…

はい。

2歳10ヶ月の三男が、落書きしました。

しかも油性ペン…。



夜寝る前、

「ママ、見てー♪」

と呼ばれて見に行ったら、こんな状態^^;


本人は得意げですよ。

さぞ、気持ちよかったでしょうねえ(笑)


ちょっと想像してみてほしいんですが、

あなたのお子さんに、こんな風に、
ソファや、壁や、テーブルなど、
落書きされたくないところに、
お絵かきされちゃったら、どうしますか?

どんな感情がわき上がりますか?



私ね、今回、一切、イラともこなかったんですね。

ちょっと低めの声で、

「いけないよね、これ。お絵かきはどこで描くの?

ここに描いちゃいけないんだよ」

と伝えただけ。


多分ね、私が自分の感情に向き合うことをしてこなかったら、

「何やってんの-!!!!」

と、激怒していただろうな…と^^;


以前長男や次男が、壁に落書きした時は、

エライ形相で怒ってましたしね^^;


この差、三男が三番目の子で、目に入れても痛くないほどだから…

というわけじゃないんですよ。


これまでの私のイライラの原因を
探って探って、解消してきたからこそ、

許容範囲が広がっている。


というわけなんです。


じゃあ、その許容範囲を広げるためには、
どうしたらいいのか?

気になりますよね~^^


そのポイントを、明日公開の、とあるもので
お伝えしていきますよ。

明日のブログで、
詳細を発表しますね。



お楽しみに^^


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2月いっぱいで終了します。