2月10日土曜日
朝の9時45分永眠
シンバが亡くなる事が分かってたのか?
9日の
夜はシンバと一緒に寝るからねぇ〜って
みんなシンバを迎えに来てあげてね、








そして・・・・
シンバが苦しむ事なく無事に虹の橋を渡れます様に願い🌈 💜 🌈🎈🌈
もうたくさんのなくなった猫達や仏様が
夜にはシンバの傍で見守って
我が家猫達の中で
いちばん敏感に反応するピーちゃんがこの日の夜だけ
シンバのそばに何度も何度も行き
ファーファーシャーシャー🔥💢
怒ったり
部屋中を走りまわり落ち着きがない

暴れる暴れる!走る走る
おーい!!
ピーちゃんよおお~おちつけーーーー
もう迎えが来ているねぇ〜
夜中の3時頃こたつの中から
また隅の方へと移動したがるので、シンバを抱きかかえ
こたつ布団の上へ移動させ、
ふっと思って
シンバを膝の上に乗せて暫く
シンバとおしゃべり
瞳孔が開いて来ているような目!
大きくなって見開いた目の中
その大きくなった黒目一面の目でずっとずっと私の顔を
観つずけるシンバ🐱😸
お母さんの顔ちゃんと覚えてるからねって
ありがとうと
言わんばかりにずっとずっと見つめ
何度も冷たい場所に移動したがるシンバを
何度も暖かい場所へ移動させ
10日の朝
もうイイよ!
シンバ良く頑張ってくれたね
ありがとう・ありがとう
もう苦しむ事なく逝きます様に
と言った後
胸騒ぎか……
オトンも何かを感じたのか?
オトンから電話が入りシンバ病院は?
もういい!
もうむ〜〜〜〜り〜〜〜〜
シンバの呼吸がはやくなる
口を開けて少し苦しそうに
その数分後
あっけなくほとんど苦しむ事なく
亡くなる数分間
数分前
そして・・・・・・
最後に、…
腸が腫れていると言って居たので
それが、弾けたのだろうか???
一気に破れたのだろう?
真っ黒な生臭い臭いの液の様な水が口から滝のように吐き出し
急いでシンバを抱きかかへ
あっという間に🎈🌈
2月10日
朝の9時45分永眠
最後までシンバにおつきあいくださり
読んで頂きありがとぅございまぁ〜す
そして2日間(お通夜にお葬式)家に置き
朝お経を済ませ
今日シンバを斎場へと行ってきました。



