自然の中へ | Kusatimui

Kusatimui

沖縄で生まれ育ち
沖縄が大好きで
出るつもりはなかったのに
気が付けば29歳で日本各地を転々と
その後、和歌山へ移住し結婚
39歳で離婚し和歌山を離れ、沖縄に戻る
今は旅するサロンで日本各地を巡っています。
人生何があるか分からないから面白い♪



私にとって1人になる時間が大切。

自分を整えたり、リフレッシュしたり、エネルギーチャージする場所が自然だ。

1人自然の中に居ると、守られている感じがして安心出来る。

風を感じたり、自然の香りをかいだり、植物に触れたり、たまに自然と会話したり、写真を撮ったり、好きな歌を口ずさみながら歩く時間が好き。


ネジバナ、螺旋状に咲く感じが何か好き。




それぞれ、個性があってどれも素敵✨


自然そのものがアートだから、見ていて飽きないし、写真を撮りたくなる。


そして、感性も磨かれる。








その時々で連れて行く壺を変えている。
今回は、壺の咲。
気持ちよさそう






なぜか名護岳に惹かれ、何度も登りたくなる。
ここから見る景色が好き。
遠くにアスムイと伊是名島と伊平屋島が見える。


お気に入りの場所から眺める夕陽。


昨日は、シーミーだった。

ネット引用
清明祭(シーミー)とは、親族が集まってお墓参りをして、ご先祖と一緒にご飯を食べる沖縄の伝統行事。

私には同い年の従姉妹がいて、ちょっと前からその従姉妹の事が気になっていた。
連絡はとってないけど、シーミーに行ったら会えるかもと思ったら会えた。

従姉妹とは大人になってほとんど会う事はなくなっていた。
私が沖縄に戻ってきてから、シーミーで久しぶりに従姉妹に会ってから、それからちょこちょこやり取りするようになった。

従姉妹も視えるから、色々と通じるものがあるから話していて楽しい。
シーミーが終わって、2人で色々と話した。
はじめは、私が従姉妹にきたメッセージを伝えた。
その後に従姉妹が私に視えたもの伝えてくれた。

ここ最近、モヤモヤしていた事に対しての答え合わせをしてもらった。

そうした方が良いのも前々から分かっていた。
だけど、それをなかった事にしていた。

そのビジョンも既に視えていたから。

それは、今すぐどうこう出来るものではなくて、長い年月をかけていくものだって分かってはいるけど、抗っちゃうよね〜。

従姉妹に言われてやっぱりそうだよね〜って納得した。

そう簡単にすぐに気持ちを切り替えられないかもしれないけど、自分のペースで気持ちを切り替えて、今を生き、今の私に出来る事をやって楽しんでいくよ♪

ありがたく、ギフトも受け取ります✨

従姉妹のおかげで前向きな気持ちで進めるよ。
ありがとう💕


来月は久しぶりに

光のマルシェ に出店します♪



晴れていたら富士山が見える素敵な空間で、素敵な出店者さん達とお待ちしています✨

みなさんに会えるの楽しみにしています♪