診察3回目。手術を決断する。 | ハンサムおかんの子育て塾~発達障害児を育てるお母さんの心をサポート

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大阪を拠点に活動中。発達障害児を育てるお母さんに向けて「信じて見守る子育て」を発信しています。元毒親。息子の発達障害をきっかけにコーチングを学び、起業しました。「気質」×「コーチング」×「方眼ノート」でありのままの子どもを認めて伸ばす子育てを伝えています。

2015年10月に


子宮筋腫の手術を


受けました。


忘れないうちに


普段のブログの合間に、


これまでのことを


振り返っておこうと


思います。


これまでの記事はこちら


http://ameblo.mom/love-and-hug-kiyomin/theme-10093795839.html







前回の診察後は


毎晩ネットで


子宮筋腫のことを


調べる毎日でした。




治療の方法、


手術の方法、


実際に経験した人のブログまで、


一度読んでも、


また気になって


2度、3度と


読み返すこともありました。




一応子どもたちには、


大体の説明をして、


可能なら手術を受ける。


でも悪性の病気じゃないし、


ほんのしばらくの入院で済むから~。


と、余計な心配を


させないように


気遣いつつ、


明るく話していたのですが、


実際には自分も初めてのことで、


いろいろと不安も


感じていました。




そうこうしているうちに


生理が来て。。。


やっぱり出血も多く、


腰の痛みもあり、


かなりのしんどさ。


しかも、以前に比べて


かなり長く続くのも辛い。


「やっぱり、手術受けるって言おう。」


と固く決意するのでした。




そして5月18日。


3回目の診察に


行ってきました。


相変わらず女性診療科は


激混み・・・


これだけで


テンションダダ下がりです。




数時間待って


ようやく診察室に。


もう前回の診察直後から


決めていたので、


まずは


「手術して子宮を取りたいです」


と先生に訴え、


できれば腹腔鏡下での


手術を希望することも


伝えました。




子宮筋腫は全体で


直径12センチくらいに


なっていたのですが、


先生は


「このサイズなら腹腔鏡下での手術が

できると思うよ~」


とのこと。




では手術の予約を取りましょう。


という流れになったのですが、


手術の予約が入れられるのは、


まだ少し先。


自分のスケジュール帳と


にらめっこしながら


1か月くらい自宅療養できそうなところを探し


10月の後半に


予約を入れてもらうことに


なりました。




詳しい手術の日にちは


来週わかる。


ということで


また来週の診察の予約を入れて


この日は終わりました。




ようやくこれからの


流れが見えてきたようで、


ちょっと心も


落ち着きました。




開腹手術になる可能性は


手術当日まで


つきまといますが、


とりあえずは


腹腔鏡下での手術で


進められそうなので、


一安心。




またこれで


いろいろとネット検索の日々に


なりそうです。




次回は診察4回目。


手術の日にちが


決まります。