とうとうモノづくりの世界へ足を踏み入れてしまいました!
良いものは「見て見て!」と言いたいし、欲しいものが無ければ作りたい!
ヘンプの加工をお願いしていた和歌山のメリヤスさんではワタシのこだわりを越えるクオリティーの物を作って下さっていたし、これからもっと面白い展開になりそう!
着物を日常的にお召しの茶道界の方々からも熱い指示を受け続けている浅見さんを訪ねるに当たっては、京都の織元さんは敷居が高いだろとダメモトの覚悟を決めていたものの的確なアドバイスのもと、あれよあれよと言う間にオリジナル湯文字の染めと化学処理によらない加工までお願い出来てしまいました。
一見(いちげん)さんは、相手にされないかも…なんて諦めなくって本当に良かった。
真摯に職人気質に仕事をしている方々って心底カッコいい!
詳細は追い追いお知らせするとして
本日はコーフンレポートまで
風神さま、浅見さま
本当にどうもありがとうございました
期せずして乗ったタマちゃん電車
かわゆす


