友人へのメッセージ | ありがとうございました

ありがとうございました

ブログの更新は終わりました

お久しぶりのかよ子です。

 

実は、、、自分で強制終了ボタンを押してしまって、2ヶ月近く入院生活を送っていました。

今日、久しぶりにアメブロにアクセスしたら友人からメッセージをもらっていました。

遅くなったけど、さっきお返事を書きました。

 

その中で自分で気づくこともあったので、一部をこちらにもアップします。

メッセージは一定期間しか保存されないので備忘録をかねて。

 

その後で、久しぶりの記事もアップしようと思います。

強制終了になって気づいたことがいろいろあったので。。。

 

ではまず友人へのお返事からです。

 

*****

 

お返事がとても遅くなったけれど、メッセージありがとう。

 

実はこれからブログにアップするのだけど、
ワタシ、自分で強制終了ボタンを押してしまって、
1月末から3月末まで入院していました。

 

足の骨を折ったの。
手術してリハビリして、1週間前に退院してきました。

 

(中略)

 

まだすばやく動いたり、走ったり、車の運転したりはできないし、
家事も十分にできないし、重いものを持って動いたりできないし、
買い物にも一人で行けないけど、
のんびりした日常生活は送れています。

 

私も年金生活者になったし、入院したことで仕事に対する考え方というか
感覚も大きく変わりました。

 

仁さんがいっていた「何もしなくても、存在しているだけで価値がある」というのが
感覚としてわかったし、自分が本当はどうありたかったのかもわかってきました。

 

やっぱこういうことがあると人は変わるねぇ。

「それはない」と思っていたことにすら気づいていなかった生活を
これからはしていこうと思います。

 

「頑張らなくていい」の意味もやっとわかったしね。
なので、(私にとっての)頑張らない生活をこれからはしていこうと思います。

 

みんな頑張ってるんだろうね。
したいことで頑張れるのは幸せなことだもんね。
私の頑張るはそこにないんだってわかったのが強制終了での一番の収穫だった気がします。

 

お返事を書きながらまた気づくことがありました。
重ね重ねメッセージありがとう。

 

ではまたいつかね。
かよ子