韓国から帰国し、週末の三連休は

日英バイリンガルイベントで 1泊2日のキャンプでした!



ウェルカムレイをもらって 浮き立つ息子w



このイベントは、こどもたちに 英語で話すことを強制するものでも

急激な英語力アップを望むものではなく、



英語が日常にありつつも、英語でも何語でも ふつうに遊ぶというもので

同時に「遊ばない」というチョイスをすることもアリなので

色々 準備をしてくださってはいるのですが、

何も強制されない 自由な環境です。



で、このキャンプ場は 4月にも来ており 2回目で 息子も 前回のことを よく覚えていたし

メンバーも ほとんど顔見知りだったのですが

今回は 割と 「ママママ」と わたしにべったりで

2日目の昼食くらいまでは 息子に 連れ出され

山で ふたりで ごっこ遊びをしていることが多かったんですがw




ドングリを拾ったり


“秋” を ポシェットに詰めたりして 心豊かな時間。

森あそびも キャンプも したいと思っていたので その意味でも とても良い時間でした。



夜は、キャンプファイヤー。

とても印象的だったようで 火を見つめる目が キラキラしていました。


まっ、それよりも キラキラしていたのは 大きなマシュマロをもらったときですがね↓↓w



翌日は 野外で クラフトも楽しみました。


粘土使いが大胆↓↓w

と言いつつ、こんな風に 何も気にせず 表現できる息子の心を

出来るだけ長く 守っていきたいと 心から思います。



そして このお昼くらいには、みんなの近くでも 遊ぶようになったかな。


おともだちとも 楽しそうに 遊んでいました。



全体を通して 単独行動 もしくは わたしと行動を共にすることが多かった と感じていましたが

帰宅後に周りのみなさんから 息子の成長具合を教えて頂き、

客観的な視点も 持つことが出来ました。


『子育ては ひとりではできない』
『支えがあることで 実現する子育て』

家族以外の方にも たくさん支えてもらって 感じることです。 





そして なんと帰宅後には

「キャンプがよかったーえーん

と 玄関先で 涙を流して泣いていた息子。

よほど楽しかったようです。




次は来春⁉︎ 今から楽しみです!