0歳10か月で始めた 日英バイリンガル育児。
気付けば、3年目突入です。
プライベートレッスン という名の プレイタイムも 同じタイミングで スタートして
丸2年が経った 先月、
この日は ちょうど ランチを挟む時間だったので
簡単につまめるピザ2種類を みんなで食べた時には
息子「ピザ!(欲しいという意味で)」
先生「Which one do you want? (指差しながら) This one? or this one?」
息子「(指差して)This one!」
先生にお皿に乗せてもらったら
息子「Thank you」
先生「You are welcome!」
と 自然と一連の会話になっていました。
ムラがあるので いつも こうではないのですが、感動した瞬間です。
昨年9月からのこの1年は
今後の方向性を見据え(と言っても、全て希望レベルで 何も決まっていないw)
Tomomiさん主催の ことのはバイリンガル育児CORE にて お世話になっており
2か月に1度くらいのペースで 英語イベントにも 参加させて頂いて。
が、このイベントは こどもの英語力アップを望むものではなく
英語が日常にあるということ、
英語でも何語でも ふつうに遊ぶ という環境にいること、
そして 日々のおうち英語のカンフル剤としてのもの。
現に イベント中、英語を教えることは 一切しないし、
遊ぶことを 強制することも ない。
私も 育児においての学びがあるし、
今後 どうしたいか の 答えも 自分の中では もう 名確になっているような。
「キャンプたのしいねえ」って

夕食の後には マシュマロ↓↓
そして、決して 寝心地良いとは言えない キャンプ場のお布団↓↓
この夏の間に バイリンガル育児を始めたときから 2年強、
家族のように過ごしていた プレイタイムの先生とのお別れがあるので
その後は 新しい 先生と出会う予定。
ひとつ節目の 変化の時期を 迎えようとしています。
英語は あくまでも 言語としての ツールであり、それだけじゃない、
対人関係も コミュニケーションも 全部 含めてのバイリンガル育児を 実感しています!















