積み木、積み木と このブログでも よく登場していますが、

毎日 がっつり 積み木で 遊んでいるわけではなく

ときどき 突然 思い立って バァーっと 並べたり 積んだりし始めるのが 息子の遊び方です。


これは 春のハワイ旅行から帰ってきて すぐのとき↓↓(2歳9か月)

2週間 積み木で遊んでなかったので、なにやら 集中して 作っていました。



そして これは↓↓ この時から てっぺんに 三角を乗せて

「屋根」を 表現するようになったときのもの。
幼稚園で 学んできたのかな?(2歳10か月。)



こちらは 英語のプライベートレッスンで ぐねぐね道 を 作って遊んでいたのを

思い出したように ひとりで 再現していたときのもの↓↓(2歳10か月)



そして 重ねたり 合わせたり ではなく、ひとつひとつの積み木を 家や 何かに見立て

街を 表現し始めました。↓↓(2歳11か月)

それから 写真はありませんが、

三角2つを合わせると 四角になることを 知ったようでした。



最近は 大きく重ねるより、横に 並べてることが多かったのですが、

夏休みのある日の朝には 積み木の箱を土台に 久しぶりに

ふた箱分を 黙々と 積んだり、詰めたり していました。↓↓(2歳11か月)

お城だそうです。

いつもお世話になっている積み木の部屋で、7月は お城作りだったので

思い出してしてたのかな?



毎日 遊びこむ訳じゃないけど、

そこに「童具(和久洋三さんのことばをお借りして)」があれば

何か 表現したいことがあったときに そうすることができる

とは よく聞きますが、まさに そういう感じの 遊び方。


2019年4月〜7月の おうち積み木遊びの記録でした。



そして ここ数ヶ月、また 積み木が足りなくなってきたと 感じつつ

一箱 一箱が 大きな買い物なので 後回しに なりがちだったのを

これを書きながら 思い出しましたww