アメブロさんが 2年前のこんな記事を教えてくれ 胸いっぱい。。ドキドキ


今は「ちゅっ」っと言って 口を突き出し(笑)

くちびるに キスしてくれるようになりましたww



そんな息子氏、幼稚園入園前に 卒乳したのですが

それは ハワイ旅行中の 本当に 突然の出来事でした。


この頃には 寝る前の授乳 というか

スキンシップ程度の おっぱいタイムがあっただけでしたが

ハワイ行きの 夜の飛行機に乗った時に それすらすることなく 寝た日があって、そのまま。


その後は 思い出したように 一度だけ 旅行中に おっぱいタイムがありましたが

驚くほど あっさり。


こころも カラダも 準備が整って 自然に 卒乳できたようです。

2歳7か月後半のことでした。



そして わたし自身が 卒乳を考え始めたのは 昨年10月頃(息子氏2歳2か月くらい)のこと。




この頃は まだ もう少し飲んでいたので、わたし自身が 体力の限界を感じ始めていたのと

幼稚園入園が視野に入っていたので そろそろ 卒乳出来たら良いかなあ と。



それで みつい ゆきこさんの「おっぱい ばいばい」

という 絵本を導入したのですが
これが 涙なしでは 読めない絵本w


こどもと読む前に 自分で予習し、こころを落ち着けてから読むことを おススメしますww


この本は この時期、寝る前の絵本タイムに 何度も何度も 読んだのですが

意味を分かっているのか どうなのか、自分のこととは 関係ないと思っていたのか

この本を読み終わった後に

「ほな ちっち(おっぱい)」

と 言うのが日常で、ズッコケそうだったのも いい思い出です。



卒乳してからの息子氏は というと、おっぱいには執着はありませんが

だいたい もう ペタンコが さらにペタンコに なってしまったし 笑

わたしの二の腕をすりすり、寝る時も すりすり、運転中も 横から すりすり、

ふとした時にも すりすり、とりあえず すりすりww





卒乳した後は それまでと比べ スキンシップが 自然と減ってしまうので、

その時々の年齢に応じたスキンシップを

くちびるにキスが 今の年齢に応じているかは ナゾですがw

これからも 心掛けて 大切にしていきたいです。