ドリームキラー


理由は色々とあるのですが、20代半ばのときにお酒をやめています。



演奏のお仕事で、お客さんからお酒を勧められることも多いですし、付き合いで飲み屋にも全然行くのですが、お酒はきっぱり断るようになりました🙂


学生の頃に、ジャズバーでバイトしていたのですが、ノンアルコールのドリンクはたくさんありますし、ノンアルのカクテルもあります🍸


お酒の世界は奥が深いですし、リスペクトしたうえでこのお話をしているのですが、お酒を飲まないお客さんがバーに来たとしてもお店が困ることはないです。


さて、今回はお酒の話ではなく「ドリームキラー」のお話スター


T理論でゴールは「反対されてもやりたいこと」と定義されています⭐︎


ということは、反対する人が現れたり、同調圧力のようなものに巻き込まれることもあります。


はっきり言われないことのほうが多いですが、非言語で「音楽で食べていけるの?」と囁かれることはよくありました。


なので、社会的信用度がある程度高いであろうグランドスタッフを掛け持ちしながらやっていた時は、ドリームキラー対策に機能していたんですよね。


「現状の外側のゴール」を叶えるとは、周囲にとって理解不能であったり、居心地の悪いことなのは自然現象なのです。


だからこそ、叶えたい夢があるあなたにとって、夢を叶えることが当たり前の集団に入ることはとても意味のあること。


そして、それが叶うのが、今年も開催されるという、ヒーリングフェス2026!



先日、リブログしていただいた、モテ気功師のだいきさんも登壇されるとのこと!


だいきさんは「みんなをハッピーにするモテ」を地で行く人。ずば抜けた傾聴力を持っていて、話しベタでもRがゆらいでたくさん話したくなる魔力をお持ちです🧙🏻‍♀️


あなたがまだ気づいていない魅力が溢れだすはず。



楽しみですね〜!


今回もたくさんのヒーラーさんが爆誕しますね!



夢は一人では叶えられず、人との関わりの中で叶うものなんです。


一緒に夢を叶える世界線に移動しましょう💗



最後に、私が毎日暗唱しながら紙に書いてるのが、

「オーセンティックコーチングの形式的定義」
その中の一部を紹介して終わります⭐︎


ー未来はまだ変えられないが、
コンフォートゾーンはいま変えられる
ーゴール設定は反対されても「やりたいこと」である
見えないゴール(スコトーマ下のゴール)は
利他性=高抽象度で見える
ーゴール達成は、認知空間に広がる
生得的ホメオスタシスによって自動で進む
ークライアントがやることは

オーセンティック・コーチング2026より引用