紙しか勝たん


苫米地手帳が届きました💗
ピンクがかわいい!



ルー・タイスの言葉で、「Invent on the way」

方法はあとから見つければいい。という言葉が紹介されてました。


最近は、大きなゴール更新があったので、そんな今だからこそ、ルー・タイスの言葉が響きます。


苫米地手帳に関連して「書くこと」といえば、モーニングページをはじめました🌞


元々、小さなノートで細々とやってはいたのですが、ちゃんとやってみようと心に決めて、A4のノートに毎朝3ページ書いております🤞🏻


モーニングページとは、ジュリア・キャメロンの「The Artist's Way」で「脳の排水」をするための方法として紹介されているもの。


岡田斗司夫さんのYouTubeで紹介されていたものを参考にしています⭐︎



「頭の中にあるモヤモヤが言語化できないんです」
という視聴者さんからのお悩みに対して、


「スマホに打ち込んでるんじゃない?紙に書いてみてください!」
とおっしゃっていました。


そう、紙が大事!!


書きながら理性を黙らせると、剥き出しの言葉が出てきます。


そして、、A4ノートに3ページとなると言葉に詰まる瞬間もでてくるのですが、そこで言葉を絞り出す感覚が、ゴールを見つける感覚にも近いんじゃないかなと思いました。


苫米地手帳もモーニングページも然り、書くことの偉大さを実感してます。


さて、モーニングページのやり方とルールです。

①A4版のノートを用意する
②毎朝起きてすぐ3ページ書く
③なんでもかまわない
④絶対に誰にも見せない


まず、A4ノートに圧倒されてみるところから😛


話が逸れますが、タブレットで楽譜を見る機会も増えてきてはいるんですが、やっぱり紙しか勝たんです。


紙の方が暗譜できる気がします。


楽譜を書くのも、浄書ソフトに頼りがちなんですが、紙の五線紙に書いたほうが圧倒的に力になるのです。


便利なテクノロジーがあると脳がサボってしまうのかもですね。


一緒に苫米地手帳、モーニングページをやってみましょう💗