喫茶ほっぺのこと。ちいさな古いアパートに住んでいる。台所もうんとこさちいさくてヒトリしか入っちゃなんねえサイズ。ぶつかるから。50才過ぎてこんな狭い台所でまいにちごはん作っているって惨めな気もする日もあり。なのでちいさな喫茶店の厨房だと、いう空想をしている。(喫茶店とかちいさなキッチンでちゃきちゃき作っていて見惚れる!)その店の名は喫茶ほっぺほんとうには無い店。ほっぺのごはん、以下順不同。まいにちなんとかつくって食べている。財布が空になりそうな日もスーパーに行きたくない日も豪華な食材はほとんど無いが喫茶ほっぺは開店してわたし、を支えてくれている。ありがとう!