お久しぶりです。


暑さに弱り、

しばらくブログを
おやすみしていました。


ようやく大好きな冬が
近づいたので

再開します😊



栗鼠も熊も
冬眠する

その前に間に合ってよかった。


ワタクシ
かさこそと
あいもかわらず
やっています。


こんな感じ。





❶来週には
おなじみカフェリンさんで
秋のしっぽの
朗読会があります。




うふふ、この素敵なイラストは
夢日記のイラストを描いてくださった、
あの方の、です😊







今回は
すこしく
お芝居仕立ての

しづかな朗読会と
なりそうです。






朗読会に向けて

空想を共有し
互いにインスピレーションを
やりとりする
はちゃめちゃフレンズの
まさよさんと

はちゃめちゃの町にある
移動郵便局pastの
切手を作ったり


こちらは、はちゃめちゃの町に
一本だけある、橋の風景。
渡りきれば、右に定食屋リバーが
左に道なりに行けば
プラネタリウム木馬座があります。



もちろん
あたらしい本も

朗読会の内容と
リンクするように

ちくちく縫うように
作っています。









これは、定食屋リバーの
悲しみさんの過去のものがたり。



時空を超えて
あなたへと
届く、手紙。





もちろん、お届けするのは

移動郵便局pastの

ミルククラウンのかたちの
荷台を引く
大かたつむりのプラトンと

配達員の少年ルイくん、です。



はちゃめちゃの町の物語の初めを
このアメブロでご存知の方は

配達員のルイくんや
定食屋リバーは
懐かしいひとたち😊


はちゃめちゃの住人たちの
それぞれの物語を
しつこく追っている
わたし、です。










朗読会では


こちら側から
はちゃめちゃの町へと迷い込む

50代のひとりのおんなのひと

が、いて

そのひとは

みのりさん。



熱々のごはんと懐かしいお惣菜
みのり弁当

というお弁当屋さんを

ひとり、切り盛りしています。



彼女が、

だあれもお客が来ない
定食屋リバーで


おなじく
ひとり、定食屋を切り盛りする

悲しみさん

互いの人生を
語り合う

というのが、今回の朗読会。



みのりさんの物語は
大寒の日、という
オハナシです。







張り切って

みのり弁当のお品書きも
つくりました。








こちらは
朗読会においでくださる
みなさまに

わたしがみのりさんに
なりきって


『みのり弁当です
よろしくお願いします』

なあんて、お配りするのです。




とまあ、

ブログをおやすみしても

何ひとつ
変わらない
ヘンテコさのわたし

ですが


また、マイペースで
こちらにも

(twitterやInstagramは
続けていたので)


遊びに来ようと思います。



改めて
よろしくお願いします。







☆10月26日の朗読会
ひとつ、お席が空きました。

もし、よかったら
ぜひ、おいでください。

お茶会もあります。


しお