Re:無題
>サムさん
あはは!ありがとうございます。
コンサーティーナというのは、イギリスとアイルランドの民俗音楽くらいでしか使われない、珍しい楽器だと思います。
アイルランドの音楽って、ダンスのチューンなんですよ。みんなでお酒飲んで夜通し踊るための曲なんです。なので元気になるんでしょうね~。
お久しぶりです。
この楽器初めて観ましたた。
そしてなんとなく元気になれる曲ですね。
落ち込んでいる日々が続いているのでとても癒されました。
ありがとうございます。
Re:無題
>モリゾさん
本気でコンサーティーナが欲しければ、日本でも売ってます。むしろイギリスよりも日本の方が手に入りやすいかもしれません。
なぜかというとですね~、日本の愛好家の方が、コンサーティーナ好きなんですよ。イギリスよりも日本の方がコンサーティーナ奏者の人口が多いと思います。
まあ。。。安いので数万円、ちょっといいのになるとン十万円あっという間にしてしまうので、よくご検討してくださいませ!笑
ちなみにコンサーティーナにはイングリッシュコンサーティーナとアングロコンサーティーナがありますが、アイルランド音楽で使うのはアングロです。
Re:無題
>grimmyさん
笑!息子さん可愛い~!
そうなんです。不思議なんですけど、私がコンサーティーナ弾くと、子供は踊るんですよ!確かにダンスのための音楽ではあるんですけど、やっぱり何か子供の心に響くところがあるんでしょうかね。おもしろいな~。
Re:無題
>あーこさん
コンサーティーナはアコーディオンみたいなものなんです。実際にアコーディオンのリードを使って作られている楽器もあります。私のものは、職人さんがコンサーティーナ用のリードを一枚一枚手作りしているので、巷のアコーディオンよりは優しい音がします。
スコットランドとアイルランドは文化的にも民族的にも大きなつながりがあり、特に北アイルランドとスコットランドはつながりが強いと言われています。スコットランド音楽やアイルランド音楽でクラリネットは使われないので、ひょっとしたらあーこさんたちが聞いたのは、スコットランド音楽の音階を取り入れたモダンフォークだった可能性もありますね。伝統音楽で本当に使われる楽器って、フィドル(バイオリンを民俗音楽に使う時はフィドルと呼びます)、バグパイプ、木のフルートくらいで、他の楽器、例えばアコーディオン、バンジョー、ギターなどが使われだしたのってここ100年くらいのことらしいです。コンサーティーナも、アイルランド全土でも西クレアでしか使われていなかった楽器らしいです。
Re:無題
>ソング里菜さん
ありがとうございます~。
コンサーティーナって、もうアイルランドの伝統音楽でくらいしか使われていない楽器じゃないかなと思います。
日本のアイルランド音楽愛好家の中には、たくさん演奏する人いるんですよ。イギリスよりも多いんじゃないかな。日本ってほんとおもしろい国ですよね。笑
2003年に始めたから、かれこれ17年も弾いてます。途中あんまり演奏しなかった時もあったんですけどね~。
Re:無題
>まだむ。さん
ありがとうございます。
多分、コンサーティーナってアイルランド音楽くらいでしか使われていないのではないかと思います。
イギリスが発祥の地らしいんですけど、イギリスは民俗音楽はもうほとんど演奏されていないですからね。。。
ひょっとしてこういうことを言ってますか?笑
https://www.youtube.com/watch?v=x80AmEyHrVY
これは20年くらい前にアイリッシュダンスと音楽を元にしたショーで一世を風靡した、リヴァーダンスです。私は2002年に日本でみました。アイルランドじゃなくて。。。
ブラボー‼︎
最高です♪
とっても素敵です
良いですね~コンサーティーナ‼︎
以前紹介して頂い てからずっと憧れてたんですよ~
上野とかに聴きに行ったりして
すっごく欲しいのですが
日本には売ってない‼︎(笑)
ってか
音楽・楽器まるで駄目なので
しばらくまたYouTubeで聞こう~
👏👏 お~ 息子が一緒に踊ってました🤗なんか、朝から明るい楽しい音楽を楽しませてもらいました!
ありがとうございます。
こんな音がするんですね。
確かにアイリッシュミュージックですね。
以前、スコットランドのPubでたまたま聞いたスコティッシュミュージックもギターとバイオリンとクラリネットでとっても軽快な音楽だったんですが、少し似てる様な?
あつこさんの手さばきが素晴らしい!