(詳しいご案内はブログの一番下をご覧ください
)おはようございます!ヨコタ マユです

現在、私も7ヵ月の息子がいる「ママ」です。
前回、自己紹介として、私とリスニング・ママ プロジェクトの出会いを書きました。
でも、それはモニターとしての出会いです。
ママになって、改めてアクセスしたのは、
出産後、今までにないほどに
「誰かと話したい!誰かに聞いてほしい!大人と会話をしたい!」という願いが
ムクムクと湧いてきたからなんです

お互いの両親とは別居している私達。
そのため、日中は基本、息子と二人きりです。
泣き顔さえもかわいい瞬間もあります

でも、泣きやんでくれなくてオロオロすることもよくあります

特に、一人で過ごしている日中は、「どこか痛いのかな?」と不安になったり、
「もう、どうすれば・・・!?」と心がささくれるものの、
離れることもできずに、天を仰いだことが幾度も・・・。
しかも、赤ちゃんって、生まれたらすぐに笑ってくれるものではないんですね

(そんなことも、私は産んでから知りました!)
産んですぐは、気を張っていたのですが、1か月、2ヶ月と経つにつれて、
息子の欲求を満たす、という一方通行のコミュニケーションに疲れる瞬間もでてきました。
今まで普通にしていた、考えて話す、答えが返ってきて、また返す、
というコミュニケーションの機会が減って、何だか自信もしょんぼり

夫も協力的とはいえ、お互い新米の親です。
最初なんて、なかなか歯車がかみ合いません

なにより、彼は平日仕事をしているので、話せる時間、
そして、私の話を聞いてもらう時間が少なくて、もやもや

そんな「オロオロ」「しょんぼり」「もやもや」が少しずつ積み重なると、
イラっとしたり、くすぶったり、そんな自分に妙に自信がなくなったり・・・。
何だか自分が嫌になった時、「そうだ!」と
リスニング・ママ プロジェクトを思いだしました

20分は、またあっという間に過ぎて、思いを外にだしたことで
光がさすように、また気持ちが軽くなったことを覚えています

その時の感想が、実は、これです!
息子は本当に可愛くて、毎日すごい速さで成長していくのを見るのは幸せ

でも、子育ては「思い通りにいく」こととは無縁

だからこそ、毎日刺激的で、ポジティブな気持ちも、ネガティブな気持ちも
沢山湧いてくるんですよね!
それらを受け取ったり、吐き出したりする、
「気持ちの置き場所」を用意しておくのがオススメです

もちろん、近くに聞いてくれる人がいるなら幸せなこと。
そうでない時は、リスニング・ママ プロジェクトが
そんな存在になれたらいいな、と思います

今日の「おはなしデー」
ご利用時間は9時30分~12時30分 リスナーは高橋ライチです。
10時の枠はご予約済みです。
おはなしデーってなに?という方は…こちらをご覧ください。
「利用してみたい!」という方はぜひアクセスしてみてください。
ご利用方法はこちらをご覧ください。
●ご予約はSkypeで「lis-mom1」を検索したのち、メッセージをお送りくださいね。
例)「〇日の〇時~利用したいです。予約をお願いします。」など。
48時間以内に返信します。