党内に反逆者が続々出て分裂したり、一体この党どうなってるのはてなマークという感じの『日本保守党』

党首の百田さんは、漫才やったりして、動画での発言もふざけてる感じでもありますが、

やっぱり、『永遠の0』を書いた天才作家の百田さん。

10月4日の沖縄街宣での百田さんの演説、これは、素晴らしい演説でした。

日本をこよなく愛するその魂の叫びは、聴く者の心に熱い情熱と涙を溢れさせます。おねがい

 

間違った教育で染まった今の沖縄の若者に是非聞いてほしい。

未だに左翼マスコミ、沖縄タイムス、琉球新報に騙されて、

『沖縄はやまとに捨て石にされた』と思っている沖縄県民にも知って欲しい。

 

沖縄県那覇市「県庁広場」前 街頭演説 2025年10月4日 14時00分〜

https://youtube.com/live/kTgh6fp_77M?si=Vu6iPyB_R4Cq79Ez

 

産経新聞にはこのように書かれています。

沖縄戦が終結して80年が過ぎた。6月23日の「慰霊の日」には、最後の激戦地となった糸満市摩文仁(まぶに)の平和祈念公園で今年も追悼式が営まれた。戦争の傷痕は深く、いまなお旧日本軍に対して複雑な思いを抱える沖縄県民も少なくはないだろう。

ただ、沖縄の地元メディアや革新勢力などが主張するように、日本軍は沖縄を「捨て石」にしたわけでは決してない。沖縄を守るために多くの特攻隊員や軍人が郷土を離れ、命を落としている。

こうした事実を直接的には触れず、沖縄を「捨て石」にしたとする中学校の歴史教科書がある。学び舎の歴史教科書ではこう記述している。

《日本軍は沖縄の戦闘で、「敵の出血消耗」をはかって米軍を少しでも長く足止めし、日本本土の防衛(本土決戦)の時間稼ぎをしようと考えていた。沖縄を「捨て石」にする作戦だった》(第9章 第二次世界大戦の時代「荒れ狂う鉄の暴風」239ページ)

大本営が「本土戦備のために時間を稼ぐ持久戦」と位置づけたのは事実だが、だからといって、即座に沖縄を見捨てたことにはならない。他府県出身の軍人が沖縄で戦った事実を引くことなく、「時間稼ぎ」と「捨て石」を結びつける説明は誤った理解につながるのではないだろうか。

沖縄は、決して捨て石にされたのではないのです。

 

 

そして、北村晴男議員による魂の演説を聞いてくださいびっくりマーク

 

自民党総裁選では、高市早苗さんが女性初の自民党総裁になりましたびっくりマーク

ステマ問題など自民党内にはすでに腐れ切った人たちがいっぱいいることが今回の総裁選でも露呈しました。

果たしてこういう勢力に足を引っ張られずに高市さんが公約を果たせるのかはてなマークというところですが、

中身がからっぽの小泉進次郎おぼっちゃんが総裁になるという悪夢からは解放されたことは大変嬉しいことでした飛び出すハート

それぞれの党にいろいろ問題はあるようですが、

日本を心から守りたいと思っている日本保守党の北村晴男議員や

日本を愛する参政党の議員さんたちや、自民党の中にまだ残って居る?真の保守の議員さん達で、

協力できるところは協力して、

この国に襲い掛かっている目の前の喫緊の課題を何とか解決していって欲しいと切に願うものです。

スパイ防止法を成立させて、日本にいるスパイ、親中議員を追い出して、日本を強い国にびっくりマーク

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本の未来を守りたい流れ星流れ星

『助け合い主義』

https://tasuke-i.jp/

 

 

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