自分との結婚について | 優しい方へ 、見て 響く 気づきレッスン

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あなたらしさが花咲く 幸せ心絵ガイド 小原せいらです。
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インナーマリッジ

 

自分との結婚について、

 

陰と陽の統合、、これが自分との結婚です。

 

ウィーンの20世紀末の画家の

 

グスタフクリムトは、この陰と陽の統合が

テーマで、描かれていたと思う絵が、

これは自論です。

 

抱擁です

 

 

自分との結婚は

 

自我との別れにより成り立ちます。

自我との別れは、、、

 

結局悪いことなど何もなかった、

正しいことも何もなかった、、

 

今があるだけ、笑っちゃお

 

という感じです。特に、、自分自身の陰の部分を

抱きしめることが出来ます。

 

優しい人は、まじめなので、わがままなことが

できません。

 

しかしそれを自分がやってみると、

我儘をやる、自分が許せません。

 

そして、人も許せません、でもそれは、長くは続かない

 

自分いじめも、そこで、やっとのこと、

そのわがままは、良くないことだという

 

思い込みがとれるのです。

我儘と観ているのが自分だからです。

 

どちらでもいいとなることで、

自我から解放されて、

 

時々やりたい放題のこともできるし、

いやそればかりではだめだと、

きちっとやる自分もどちらでも

 

いいと言うことになります。

 

 

私の最近の統合は、、

これです、怒ることはよくない、、

ということで、

 

怒っている人を見るとふるってしまったり

そばによる前から、

 

ぞっとしたりとしてきましたが、

最近は、怒っている人がいても、

平気になりました。

 

良くないのではなく、

怒るというか、叱るというか、、、

 

子供には必要なこともあります。

どちらでもいい、そのようなときもありです。

 

小さいころの父と母の喧嘩により、

怒ることはよくないという、

深い深い、根深い思い込みがありました。

でも、、もう、OK

あー良かったです。

 

素敵な気づきが現れ行動できますように