あなたは

「本当はどうしたいんだろう?」

と、
ふと立ち止まることはありませんか?

 

声には、
心の奥にある本音があらわれます。

思考の中には、
これからの人生を整えていくヒントが眠っています。

 

でも――

毎日の忙しさの中で、
自分の気持ちは後回しになりがちです。

 

心のお着替え、ときどき衣替え。

 

モヤモヤした気持ちを言葉にすると、
少しずつ心がゆるみ、
見える景色が変わりはじめます。

 

声・思考・手帳を通して、

今の自分に合う
“心の整え方”を
一緒に見つけていく時間。

 

💎 モヤモヤの正体を見える形にし

💎 自分らしい人生の進み方を整えていくヒントを

お届けしています。

 

ふと疲れたとき。

考えすぎてしまったとき。

少し心を軽くしたくなったとき。

 

ここを、
あなたの
「心の整理箱」として

のぞきに来てくださいね。

 

音声心理士
マンダラチャート認定講師

萩野麻美

 
 
 
 
 
 
 
 誰かが何かを伝えてくれている。
 
 その時、
心の中でムクムクと 反論したくなる。 
 
そんな時ありませんか。 
 
相手の言うことが、 妙に納得いかず
つい 「でも」「だって」と口に出てしまうこと 
ありますよね。 
 
それを私は"反論の狼煙"と言ってます。 
 
 
反論するということ自体は
悪いことではないと思っています。 
 
意見を持っている。感じている。
それは、とても大事なこと。
 
 
ただ、
その「でも」「だって」の奥に
どんな感情が隠れているか。
 
そこは、そっと見つめてみる価値が
ある気がするのです。 
 
 
ムカ💥、イラッ、
なんか気に食わん。 
 
そんな気持ちが土台にあると
 
そこからあとに続く言葉も
知らないうちに
戦う言葉
になってしまう事がある。
 
実は私自身も
「でも「だって」」が多い時ほど
心の中がザワついていた気がします。
 
 
認めてほしい!
分かってほしい。
スゴイって思われたい。
 
そんな気持ちが
心の奥に隠れていた。
 
「でも」「だって」は、相手への反論というより
自分の中の不安や
満たされていない気持ちが
顔を出しているサインなのかもしれません。
 
だからこそ
「でも」「だって」が出た時は
相手を変えようとする前に
自分の心を観察してみる。
 
すると少しずつ
本当に伝えたい言葉が現れてくる気がします。
 
 
 
 
 
 
 
【告知】
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

 

 

■三■三■三■三■三■三■三■三■三

2026年の手帳 指針

気取らない

 

控えめ

 

謙虚