魂の解放を目指す
声診断協会音声心理士.
音声心理士の視点から書いております。
アタマの整理箱の活用法をお伝えする
マンダラチャート認定講師、萩野麻美です。
マンダラ思考をベースに実際に体験したことを、
思考に照らし合わせて書いております。
退院して2日目。
相変わらずお腹の痛みを感じます。
けれども不思議なことに
布団からは
意外とスムーズに起き上がれました。
日常では、痛さを感じないように。とか
立ったり座ったりが億劫だったり
背筋を伸ばして歩けないのが
しんどかったりとか
動く前に考えてしまって
予防的に動こうとしているから
余計かな?
考える前に動いてみてから
「痛み」という結果を感じて
対策取るほうが
体を動かす頻度は増えるかな?
日にち薬でいつかは痛みを感じなくなるとは思いますが
それがいつなのかわからないのが
困りどころ。
検査入院して見つかった
卵巣嚢腫。
以下、chatGPTに教えてもらった卵巣についての情報。
🍑卵巣ってどんな働きをしてるの?
女性の体に左右ひとつずつある、小さなアーモンドくらいの臓器。
見た目は小さいけど、
実は女性の健康や心の状態、体調を支えるとても大切な役割を持っている。
主な働きは大きく3つ👇
🥚① 卵子を育てて排卵する
卵巣の中には、
生まれたときから卵子のもとになる細胞(原始卵胞)があって、
思春期になると、毎月ひとつずつ育てて、排卵する。
それが赤ちゃんを授かる準備になる。
🌸② 女性ホルモンをつくる
卵巣は「エストロゲン」と「プロゲステロン」っていう2つの女性ホルモンを分泌する。
💖エストロゲン:
肌や髪のツヤ、骨の健康、自律神経の安定、血管のしなやかさに関わる。
🌙プロゲステロン:
妊娠を助けるホルモンで、体温を上げたり、むくみやすくなったり、
気分に波が出やすくなる時期もこれが関係してる。
🛡️③ 女性の体と心を守る
このホルモンの働きで、
女性らしい体つき、心のバランス、内臓の健康、
骨密度や血管の状態も守ってくれてる。
だから卵巣が弱ると、
更年期の症状が出たり、骨粗しょう症や生活習慣病のリスクも上がる。
🌱まとめ
ちっちゃな存在だけど、
命の源も、女性らしさも、健康も、ぜーんぶ支えてる卵巣。
もし、手術で片方取ったとしても、
もう片方がカバーしてくれたり、
体は上手に調整しながら生きていく。
それに、今は女性ホルモンをサポートする方法も色々ある。✨
私の場合は
アーモンド大の大きさから
6センチの大きさに腫れていたそうな。
物差しで測ってみたら、ビックリ~![]()
え、え、エー~~~
先生に初めて聞いたときには
ピンと来ていませんでしたが
このおっきさにはビックリ。
昨日も書きましたが
ここまで腫れていると
捻転を起こしたり、破裂したリすると聞きました。
捻転を起こしても激痛。
破裂をしたら当然激痛。
どちらにしても激痛は避けられない状況でした。
当然、自然治癒を求める余裕なんてなかったということです。
糖尿病による検査入院が
グッドタイミングだったことは
否めません。
これをラッキーと言わずして
なんというのでしょう。
5月23 日㈮14時から15半まで
中島由美子先生のご本
この本を使った読書会を開催します。
そんな疑問にもお応えできる
とても読みやすい本です。
この読書会に参加された方で
ご希望の方には
声診断の体験をしていただけます。
通常は1時間ですが、30分の体験版です。
読書会2,000円(税込)
声診断体験3,000円(税込)
どちらか一つでもいいですし、
両方でも大丈夫です。
◎中島由美子先生の本で読書会◎
5月23日㈮14時~15時半
&声診断体験バージョン
今回は「愛され声の叶え方」
の読書会です。
お申し込みお待ちしております。
マンダラの知恵を活用した手帳の使い方です。







