魂の解放を目指す
声診断協会認定音声心理士.
音声心理士の視点から書いております。
そしてアタマの整理箱の活用法をお伝えする
マンダラチャート認定講師、萩野麻美です。
マンダラ思考をベースに実際に体験したことを、
思考に照らし合わせて書いております。
最近、昔のご縁が復活しています。
人づてだったり、
会話の中に私の話が出てきたり
FBで、近況が流れてきたり
見えない世界で何やらご縁の糸が
手繰り寄せられているような感じです。
音信不通になったり、
ご縁が切れたのはいつだろう?
そう思った時、FBの最後のやり取りをさかのぼってみると
大体10年くらい前がさいご。
ということが多いです。
その時間の流れの中で、
お互いがお互いの人生の時間をしっかりと生きていて
自然とつながっていく感覚。
ありがたいなー
と思います。
嬉しい再開は、FBの投稿を見つけたのが始まり。
アップルパイを作るのが楽しくて作り続けているその彼女と
ミスドで会ってきました。
私は大のアップルパイ好き🍎
アップルパイを見つけると、思わず買ってしまいます。
彼女の作るアップルパイって
どんな味がするんだろう?
食べてみたい。
と思ってコンタクトを取りました。
丁寧にラッピングされていて、嬉しい気持ちが伝わってきます。
フライヤーも作って、アップルパイにかける
彼女の思いがひしひしと伝わってきました。
なんと!斬新な形。
でも、手に取って食べやすい。
パイ生地とリンゴの分量もちょうどよい具合。
2年前から作り始めて、いろいろ試行錯誤をしているそうです。
食べて笑顔になるアップルパイは
幸せの味。
まだまだ、進化は続いていきそうです。
でも、アップルパイってむつかしいんですよね。
私の中でのアップルパイのワーストは
🍎ジャムで作っているパイ。
私の中ではありえないんです。
確かにリンゴだからアップルパイになるのでしょうが
リンゴの触感を味わうのがアップルパイの醍醐味だと思っているので
味だけのパイは、アップルパイじゃない。
というのが、私のアップルパイに対する定義です。
カスタード入りのアップルパイも
おいしいけれども、なんかカスタードで
ごまかされている感じがする。
ただシンプルにリンゴとパイ生地のみで作られているもの。
それを私はアップルパイだと思いたい。
これ、なんだと思います?
アップルパイの失敗から生まれた、タルト・タタン
アップルパイを焼こうとして型の中にタルト生地を敷くのを忘れ
リンゴの上にタルト生地を置いて焼いたもの。
まさに瓢箪から駒。
これが絶品の味。
アップルパイはパイ生地のサクサク感と
リンゴの甘酸っぱさがいい感じなのですが、
タルト・タタンは程よく煮詰められたリンゴと
リンゴの触感を楽しめる一品です。
しかも煮詰めた砂糖がちょっぴり焦げて
ほろ苦さを感じるのが、大人の味!て感じなのです。
今はリンゴも高くなっているから
アップルパイにしても、タルト・タタンにしても
高級感漂うお菓子です。
でも、その原点はシンプルで在りたいですね。
シンプルといえば、人生も複雑よりは
シンプルがいい!そう思います。
自分らしくシンプルな人生ってどんなン?
と思ったらこちらを描いてみませんか?
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声診断フルセッション
来年から始めます。
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