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親子のコミュニケーションを

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ピアノコミュニケーションコーチ

 
 
ささき音楽教室の佐々木里香です
 
 
 カナヘイ花カナヘイ花カナヘイ花カナヘイ花カナヘイ花カナヘイ花カナヘイ花カナヘイ花カナヘイ花
 
アドラー心理学講座では
カードの絵を使って



多面的に見る練習をしています





捉え方を変えて下さいね
皆んなそれぞれ見え方が違うのですよ



出来たに目を向けて下さいね



って言っても
これがなかなか難しい笑い泣き



自分では
視野が広いつもりでいたりする
これ私も同じキョロキョロ



でね
カードの絵を使って
間接的に
客観的に




多面的に見る練習
視野を広げる練習をしています






で、このカード



気持ちが塞がっている時に
選ぶ人も多い



見えないトンネルの中にいる感じ




でも本当は‥



この絵には意味はなくて




このカードを選んだ
あなたは〇〇です!とかいう
カードに対しての意味は全くない




ただ
この絵を選んだ人が
閉ざされたトンネルにいると感じたら




ただ、そう感じた自分がいるだけです




どう言う事か?というと




同じ絵でも
全く違う風に感じる人もいるという事なんです





私は昨日この絵を見て
緑の葉っぱで作った
アーチ状のトンネルに見えた





壁についている黄色の点は
葉っぱの隙間から差す木漏れ日に見えてね




すっごい明るいトンネルに感じたの




葉っぱのトンネルだから
トンネルの外は原っぱかな?

お花畑かな?



葉っぱのトンネルの中を
冒険しているイメージですウインク




どちらかと言うと
暗いイメージを受け取っていらした
受講者の先生



私が黄色の木漏れ日の話をするまで



黄色の点が目に入ってなかったそうです



この様に
人って自分が見ている世界でしか
物事をとらえる事が出来ません



でも、本当は
もっともっと視野が広くて
自分が思っている以上に多面的です




黄色の点にも視点がいった〇〇先生は
暗いトンネルから
明るいトンネルに見えてきたそうです




これが
視野を広げる
多面的に見るという事です




これを現実の世界に置き換えると




起こっている事実は変わらないのに
捉え方が変わると
視野が広がると
現実が変わっていくのです




そして
視野を広げたかったら


1人でやるのではなく
誰かの視点をインストールするのが
1番早いです




これはどんな絵に見えますか?





 音符音符音符音符音符音符音符音符音符音符
 

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