ピアノ教室の無限の可能性を知っていますか?

 

親子のコミュニケーションを

ピアノを通して人間関係を

創意する

 

ピアノコミュニケーションコーチ

 

 

 
ささき音楽教室の佐々木里香です
 
 
 
 カナヘイ花カナヘイ花カナヘイ花カナヘイ花カナヘイ花カナヘイ花カナヘイ花カナヘイ花カナヘイ花
 
 発表会がすぐそこまで
やってきているのに


グズグズしたり
全然スイッチが入らない子も
毎年1人か2人出てきます



最後の追い込みで
自分でスイッチを入れる子もいるけれど


自分の能力を信じきれずに
焦りで前に進まない子もいます


でね
補講すれば簡単かもしれない
お母さんに練習する様に
言ってもらえば済むかもしれない



昔の私なら迷わずそうしていました。



でも
自分を信じていないからなのか?
お母さんに必要以上に怒られているからなのか?
そもそも、本人の意思がないからなのか?
親が子供と向き合うのを避けているからなのか?
こちらや親が求めているレベルが違うから、練習不足と感じているのか?



原因によってアプローチの方法が違うのです。



練習の声かけをお願いする事で
更に悪化しそうな場合は
黙ってもらう場合もあるし



これは、
ピアノというよりも
親子の向き合い方の問題だなと感じた時は



お母さん自身にアプローチします



焦りからくる場合は
全体を見ずに
小さな小さな出来たを積み上げます




ただ
仕上げる事に焦点を当てるなら



泣いてでも練習させれば良いかもしれない



でも
きっとそこには
その子自身に起きている何かが



親の中で起きている何かかが



そして
本当は私自身に原因が
あるのかもしれない



こういう時だからこそ
発表会までのプロセスを通して


親子で何かを掴んでほしいなと
アプローチしていますウインク



そして
そこには、
この子やこの保護者さんなら
絶対大丈夫だという

信頼感を持って関わっています



魔法の質問
「今あなたが目の前の親子に出来る事は何ですか?」


 音符音符音符音符音符音符音符音符音符音符
 

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