子供だけではなく
先生である私たちも
どんどん進化していて
そこには
無限の可能性があります
今日アドラー心理学講座を
受けて下さった先生
自分では気づいていない
まだ先の扉が
どんどん開いて広がっていく
そんな感想をいただきました
前回の講座では
キチンとやりたいという言葉も
出てきていました。
そんな先生が
何を出しても安心
違っていても出さなくてもOK
という気づきから
先生自身の感覚が変化し
生徒さんのコミュニケーションが
変化してきているようです
コーチングや
生徒をやる気にさせる指導法や
スキルも沢山あります
でもね本当は
そのスキルを取り入れると
変化するのではなく
私たち指導者が
どういうあり方で接しているか?が
重要になってくるのです
イライラしなくなったと
おっしゃっていた受講者さんの先生
同じ状況でも
イライラしなくなっている先生の姿に
生徒さんの安心感が増えているのだと思います
この講座では
先生自身が大事にしたい事
音楽を通して
届けたい想いやキーワードも出てきます
それは
先生それぞれが違っていて
誰一人として同じはありません
受講前はブログから
どんな風に映っているか?
分からないとおっしゃっていましたが
先生だけが大切にしたい
素敵なキーワードが
沢山出てきましたね
私に話して下さった様に
頭に浮かんでままに
文章に乗せてみて下さいね
先生のお教室から更に
笑顔が広がっていくと思います
次回も
更なる扉を一緒に開きましょう
楽しみにしていますね
生徒の「やれる力」を100%引き出す
生徒指導に悩むピアノの先生のためのアドラー心理学講座
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