私のブログにご訪問下さり

ありがとうございます




今日は連休の2日目




やっぱり休みが2日あると

心に余裕が出来て嬉しい




でも

自分の事ばかりに時間を費やせない

それがもどかしい




認知症の母が

病院を退院して施設に入所して

1週間が経過しました




入院が3ケ月を超えたら

入院中の食費が減額になるらしく

その手続きで朝から役所へ




その後は実家の見回りやら

母の郵便物の受取などの雑用をこなし




お昼は途中でコメダ珈琲に寄って

ランチをしました




今日はパスタランチセットでニコニコ

パスタは何種類からか選べます

今日はつぶつぶなめらか

めんたいクリームパスタのセットにパスタ

ネーミング通り

パスタはホントになめらかで

味付けも優しい味付けで

ペロリと平らげてしまいましたチュー




そして付属のパン

これはどう考えても

脇役とは思えない位

外カリっバターがしみてて絶品




おかわりしたい位でしたが

あいにく単品では無いみたいで

断念アセアセ



やや量的に物足りない位だったけど

あと少し何か食べるには

適当な量のメニューがなく



コーヒーを飲み干したら

すぐに店をあとにしました


家に帰ったら

起業の準備の続きをやろう!!




そう思って帰宅したところ

一つだけ家の用事を思い出してしまいました




そうだ

粗大ゴミをいい加減

捨てに行かないと

場所だけとって

スッキリしないしアセアセ




事前予約制ですが

当日でも枠があいてたら

予約可能なので

慌ててスマホから予約を取りました




ダウンロードした申請書に

必要事項を記入し

車に粗大ゴミを積み込む




車に積めないサイズのものは

回収に来てもらいますが

車に積めるものは

直接ゴミ処理場に搬入した方が

断然安い!!




ゴミ処理場に行くと

やや混んでいて

私の前に4〜5台並んでいました




順番が近づいてきて

ある看板が目に入ってきました



えっ!?

!?

8月から値上げ!?




今まで10kg¥150円だったのが

50kgからの受付に変更となり

しかも¥900円だから




最低でも50kgは捨てないと

損って事になる




しかも

今なら50kg捨てても¥750円のところ

8月からは50kg捨てるなら¥900円になるから

今より¥150円多く支払わなきゃダメ




値上げの詳細な理由は

どこにも記載されてはいないけど

間違いなく国際情勢の不安定が原因であろう




あちらこちらで

戦争が勃発し

終わる見込みもない




だから

こういった値上げも

一体どこまで値上げされていくのか

不安しかない




いやっ

値上げだけで済めばいいけど

資源が底をつけば

お金では解決出来なくなる日だって

十分あり得る




そんな事を考えると

1年後3年後10年後

世の中は一体どうなっているんだろうか?




無事に粗大ゴミを捨てて

帰宅後

またまた用事を思い出すアセアセ




家にいると

何だか色々用事を思い出して

仕方がないもやもや




やはり

起業の準備は

家では厳しいなと

改めて実感しました




クリーニングを出しに行かねばならず

明日まで25%オフセールだから

今日のうちに行っておこう




すると

またここでも…




石油関連資材の急騰に伴う

臨時措置のお知らせ

ワイシャツには¥20円

その他は¥50円値上げ




燃料やハンガー

包装資材に溶剤や洗剤

全てが異様な値上がりをしているから

やむを得ないとわかってる




情勢が安定したら

速やかに臨時措置は終了します

そう書かれていたけれど




情勢が安定する日が

果たして来るんだろうか??




働いても働いても

インフレが進行していけば

お金の価値が下がっていく




そのうち

お金を持っていても

物が買えなくなる日

サービスを受けられなくなる日も

くるかもしれない




だけど

なすすべがない




インフレ対策で

現金以外の株や不動産や金が良い

そう言われている




確かにそれは間違いではないと

私も思っています




でもそれは

あくまで

世の中が平和だったらの

仮定の話に過ぎません




何らかの形で

日本も戦争にもし巻き込まれてしまえば

株も不動産も

そして有事の金でさえも

役に立たない




そう考えた時

究極

自給自足出来る知恵を

持つ人だけが

生き残れるのかな?




最近

そんな事を

真剣に考えるようになりました




この今の豊かな生活を

平穏な日常生活を

いつまで送れるかは

誰もわからないけれど




いつまでも

この当たり前に生きられる

そんな社会が

永遠に続きますように




今日も最後までお読み下さり

ありがとうございます