直子です。
11月3〜5日のライトワークについてのご報告シリーズ③です。
(ご報告鏡の儀式、ご報告①、ご報告②もよかったらお読みください)
11/5「平和への祈り、存在への祝福シンフォニア」ライトワークイベント にご参加いただいてどうもありがとうございました。
こちらは参加のお気持ちシェア、参加後のご感想シェアという形で、当日の参加はご自身で「祈りの時間」をもっていただくというイベントでした。
振り返ってみてのご感想、いま感じているお気持ちをシェアしていただけると嬉しいです。
こちらへのコメントをお願いします^^(11月15日までのコメントにはお礼のヒーリングをお送りします)
3日目:京都でのライトワーク
●上賀茂神社へ
この日の京都もいいお天気で、11月とは思えないほど暑さを感じる陽気でした。
上賀茂神社は、七五三詣りや婚礼のご家族が集っていらっしゃって、寿ぎのエネルギーに満ちた境内でした。
神域に流れる川音、子どもたちの声とともに、時間がゆっくりと流れていきました。
今後のライトワークに関する叡智と情報を受け取り、それをもとにチームとしてどのように活動するかを感じる時間を過ごしました。
●下鴨神社へ
下鴨神社でも今後のライトワークにおける神界との連携の確認とご挨拶を行いました。
神域にある川の水に触れ、肉体の中に流れる水がきらめいていくのを感じました。
そして広い境内を歩きながら、宝ヶ池周辺の縄文の封印解除のまとめをすることができました。
●平和への祈り、存在への祝福シンフォニア
私にとってコンサートは、人と宇宙がひとつになることを感じられる豊かな時間です。その豊かな時間に平和への祈りと題し、ライトワークイベントを開催したいと思い、ご案内させていただきました。
世界で起こっている争いに何かできることはないかと、自分なりのライトワークをさせていただく日々でした。
今回、みなさんにお声掛けし、イベントとして「自分にとっての平和」を感じる同じ時間を過ごせたことに感謝しています。
お知らせしていましたように、私は、おひとりおひとりの平和への祈りがひとつの交響曲(シンフォニア)になって、すべての存在への祝福として世界に届くように、指揮者としてガイダンスをしながら、宇宙の母として全体を支えながら過ごしていました。
その時間に感じたのは、人間の中にある情念、荒れ狂う感情、それらを正当化したい、理にかなったことであると主張したいという、だれもが持っている感情。
そのネガティブなエネルギーさえも愛の神秘によって、支え活かし合う世界の一部として存在しているのだと感じました。
だから、争いや歪みや痛みに対して「祈る」という気持ちや行為が、私達自身を救い、世界を導いていくのだと思いました。
今回の平和への祈りイベントを通じて、私にとって幼い頃から身近であった「祈り」への理解を深める機会をいただきました。
ご一緒下さったみなさま、宇宙の母の祝福を使ってイベントにご協力下さったみなさま、どうもありがとうございました。
→ご報告④へ続く
【この記事に関係するワーク紹介】
銀河神界ともにライトワークを行えるようになる
あらゆる場所、状況を祝福する神聖な母性によるライトワークが可能に
【今、お申し込みいただける特別イベント】
●11月新月に
無料〆切11月13日22時、有料②〆切11月26日21時
●12月30日15時〆切
【宇宙霊障へ対応するライトワークを☆】
【新提供】
・過去を悔やむ気持ちや自分の言動を責める気持ちを癒し、解放する
・能力の総合的アップ、自分への満足感がアップする能力開発です。色々な経験を今の自分に集約することができます。
・「本当に受けてよかった」というご感想が届いています。愛が広がっていきます。
【講習のお知らせ】




