希和子さんのこの記事〜。
↓
(とか言いつつ私は希和子さんご本人に
お会いしたことないですが)
いやー、わかるわー・・・。
ほんとね、アーティストさんだから、
優子さんは。
繊細で傷つきやすくて、
誰より人のこと見てて
細やかな気遣いするんだよね。
ものすごく切れ味鋭い刀を
授かってしまった人特有の
孤独感と繊細さと優しさがあって、
「これで傷つけちゃったら
どうしよう・・・(泣)」
と、みんなと楽しく盛り上がってる時でも
心の片隅で密かにドキドキしているような
本当に可愛くて繊細な人なのですよ。
でも、そういう繊細さと
小動物のような敏感さがあるからこそ
あのような仕事ができるわけで。
例:↓
(2016年12月『ささなお、雑誌の表紙風に!』)
そうなの、ほんとに、
希和子さんのおっしゃる通り、
お仕事(特にデザイン系のお仕事)の時は
キレッキレの優子さんがいい。
・・・んだけど、それだけじゃ、
優子さんの魅力の全てを
表してるわけじゃないんだよね。
(2018年4月に成田空港に
お忙しい中、駆けつけてくれた優子さん。
あの時はほんとにありがとうーーー!!!)
本当にステキな人なんだよね・・・
もう、光の塊みたいに、
キラッキラしてて、
プラチナに輝くハムスターみたいに、
繊細で、壊れやすそうで、
ほわほわとあったかくて、
それでいて、柳のようにしなやかで
決して折れないたくましさもあって、
お茶目で、時々ロックでパンクで。
優子さんの魅力、たくさんの人に
知ってほしいな。

