文法を覚えることは、言語の習得に欠かせません。
しかし、勉強している時は覚えても、日常的に使わないと忘れてしまいます。そして、うる覚えの状態になったとき、誤った使い方をして、その誤ったことを記憶してしまう可能性があります。
毎日のように触れていないと、語学は鈍ってきます。
生き物のよう…です。
なぜだか分かりませんが、この形容詞の変化形は、苦労なく覚えられました。
dålig - sämre - sämst
この変化形は(母国語でも)間違える人が多い!?とか。
語学不得意の私にしては珍しい![]()
不規則動詞でも、日常的に使うものは、自動操縦になりました![]()
でも、まぁ日々
イロイロとあります。
この動詞は過去形を間違えていて、覚え直しました![]()
sjunga - sjunger - sjöng - sjungit
そして…
経緯は忘れてしまいましたが、サンボと話していたら
「いま何て言った?」
「Sjungitで合っていま~す。ちょっと前に覚え直したから間違いありませ~ん
」
「いや、だから、なんでキノコ
なの」
「はぁ?なに言ってんの??」
「Suzuが
funghi(イタリア語でキノコ)って言うから」
「
funghiとは言ってません
Sjungitです」
「どっちも同じに聞こえる
」
そうでした![]()
発音も、いや発音の方が…ダメ子さん![]()
そんな私ですが、この活用は一度で覚えました![]()
そうか?
そうだな
そーかもなあ!!
【五条悟の三段活用】です![]()
宜しければ
どうぞ音声で![]()
